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要するに中国のマンホールは軽いのだよ

マンホールが入口?タダで入場するために編み出された新たな裏技とは―陝西省西安市

2013年9月18日、観光客がマンホールをくぐって下水道を通り、別のマンホールから抜け出て入場するという斬新な“裏技”を使い、入場料を払わずに史跡へ入る一部始終を捉えた写真がネット上で公開され、大きな話題を呼んでいる。西部網が伝えた。

【そのほかの写真】

この写真はあるネットユーザーが15日午前に撮影したもの。中国陝西省西安市にある明代の城壁は市内でも有名な史跡の1つだが、ユーザーがこの付近を通りがかった時、通常の入口ではない方向へ向かう人たちの姿を見かけた。「あちらの方にも入口があるのだろうか」と思って見ていると、何とその観光客はマンホールをくぐって下水道を通り、さらに別のマンホールから抜け出て城壁内に入っていったのだった。

宣武門(小北門、城壁の入口の1つ)から西へ約30メートル進んだ場所には石段の通路があるが、長期にわたって封鎖されており、一般の観光客はここから入場することはできない。また、この石段の通路の周囲にも頑丈な金属のフェンスが施されており、ここから入場することはできないようになっている。だが、このフェンスの下にはマンホールがあり、そこから下水道を通っていくと、別のマンホールから城壁内の通路に出ることができるのだ。

この一部始終を写真に収めたユーザーは「こんなふうにタダで入場する方法があるとは気づきもしなかった」と、この新たな“裏技”に驚きつつ、その全過程をネット上に公開した。(翻訳・編集/碧海)



日本に比べて、中国ではマンホール泥棒が多いと言う指摘がありましたが、要するにこのような事が出来るほどに軽いと言う事なのでしょう。「ルパン三世」での御定番と言う事にとどまらず、スターリングラードやワルシャワでの市街戦でもソ連軍やポーランド国内軍がドイツ軍の背後に進出しては背後から攻撃すると言う事が可能になったと言うのも、マンホールが戦車のハッチ並に軽くないとね。無理ですよねぇ。
上から入る時はしかるべき道具で持ち上げると言う手段が成り立っても、下の方から外へ出るためには、1人で押し上げなくてはなりません。およそ日本の重たいマンホールでは不可能です。

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