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利益認識の乖離130

「利益認識の乖離」第130回目です。
スーパーカーを運転して、高速道路を速いスピードで走行出来て嬉々としていられるのは、それに見合った能力を持っている者に限った事でして、能力に見合わない者にしてみれば、事故らないようにするだけでも結構大変だと思います。
性能が非常に良いだけに、ちょっとアクセルを踏んだだけでもすぐに高速が出ると言う物なのでしょう。むしろ低速で走る事の方が難しいようです。
現に「こち亀」では両さんの追跡を部長に一緒に命じられた中川が、両さんの自転車の運転に合わせた低速走行をしなくてはならない状態を、「こんな運転ではエンジンを痛めてしまう」と嘆いた物です。
要するに、何にしても、それがうまくできるか、容易にできるかどうかと言う事がまずもって問われるべきであって、それに見合わない、低い能力、あるいは低い願望しか持っていない者にとっては、それからかけ離れた、ある者にとってはそれによって、よしんば栄耀栄華がかなうと言う事を差し示されたとしても、それを押し付けられると言う事は迷惑な物です。
そもそもが、すき屋の幹部連中自身にしてみれば、自分自身にとっては自然発生的に思い付いた事を、そっくりそのまま他人にさせる事に関して、なにがしかの有利に執行できるだけの便宜を図ってやったと言うのでしょうか。
自分自身にとってなんにも得にならない、それを思いついた他人自身にとってののみの得であるのならば、いざ知らず、そもそも、幹部連中自身の利益追求のために、それを従業員に対してほのめかして、押し付けるのであれば、それなりに便宜を図って当然なのではないでしょうか。
自分自身、こう言うすき屋の幹部連中の話を知るまでもなく、報労とか業績評価と言う物に対して必ずしも好意的でないのは、往々にして余計に負担が増えるのにもかかわらず、もっぱら「ればたら」に頼って、そこに行きつまでにそれを有利に執行できるようにするための便宜と言う点で置き去りにされているケースが少なくないからです。


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