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バイオ燃料はまずは食用にならない所から

「下水油」がバイオ燃料に!? ボーイングと中国企業が検証実験へ=中国メディア

米国の大型旅客機メーカーであるボーイング社と中国商用飛机有限責任公司(COMAC)は22日、廃棄された食用油「下水油」を原料にバイオ燃料を生産す るプロジェクトが杭州市でスタートしたと発表した。民航資源網が22日付で報じた。  報道によれば、ボーイングとCOMACが共同で立ち上げた中美航空生物燃料示范プロジェクトは、中国で開発された下水油中の汚染物質を取り除き、航空機 用燃料に精製する技術の実用性を検証することが目的だ。  ボーイングとCOMACは2012年に提携し、北京市に省エネ技術センターを設立。省エネ技術センターは中国国内の大学や研究所と連携し、航空機用のバ イオ燃料の開発に向けた研究や二酸化炭素排出の削減に向けた研究を行ってきた。  記事はボーイングの予測を引用し、「2033年までに中国国内における旅客需要は6020機に達する」と紹介。航空機用のバイオ燃料で運行すれば従来の ジェット燃料に比べて二酸化炭素の排出量を約50-80%減少させることができるとし、「下水油」を原料にバイオ燃料を生産することの意義は極めて大きい との見方を示した。


本来、そうした油は食用に用いるべき物ではないですから、せいぜいそれ以外の用途に用いるべき物だったのです。そして、今回はそうした、立派にそれ以外の用途に用いるめどが立ったと言う事で評価すべき状態になったのです。やればできるじゃないですか。

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