FC2ブログ

プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

入学式の主役は誰だ

<(_ _)> 皆さんこんにちは。今日明日と、それほどよろしい天気ではないようですね。では早速本題行きましょうか。

親ばかならぬ「じじばか」を決め込んで、小学生になる孫の入学式に参列した。延々1時間20分。中には飽きたのか、こっくりする子もいた。
校長先生とPTA会長のあいさつはともかく、20人ほどの来賓の紹介。さらに国会議員などの祝電が読み上げられて、ようやく終わった。子供の紹介はなく、クラスの代表が帽子や教科書を受け取っただけだった。
入学式は、子供の成長を祝い、義務教育の始まりを記念して、学校や家族、地域社会がともに祝う式ではないのか。ならば子供たちが主役のはずだ。わたしは「1年○組、○○○○さん」と呼ばれて、「はい!」と元気に立ち上がる孫の姿を見たかったのだ。
入学式は毎年行われている。教師も父母もこれでいいと思っているのだろうか? 不思議でならない。上級生の歓迎の言葉が頼もしかったのが、唯一の救いだった。(引用ここまで。4月14日分)
なるほど。この主張は真理ですな。卒業式などは、全卒業生の名前を一人一人読み上げて、校長先生から卒業証書をもらうと言う場面がメインともなれば、入学証書なる物はなしにしても、入学生の名前を読み上げて、個々の入学生に返事をさせると言う場面を主張するのは正論です。こんな内容では入学生も退屈するのは仕方がありますまい。

クリックお願いします。<(_ _)>
クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム

にほんブログ村 教育ブログへにほんブログ村 歴史ブログへにほんブログ村 その他ブログへブログランキング・にほんブログ村へ 
スポンサーサイト



テーマ : ニュース - ジャンル : ニュース

<< 第二次世界大戦兵器没落列伝⑬ | ホーム | スターリングラードへ向けられた「ノアのはこ舟」 >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP