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得になる差別は大蔓延

(*゚Д゚) ムホムホ 今日はかなり暑くなってまいりました。午後ともなりますと、西日によってようやくベランダに直射日光がさしかかるために、あさがおの苗もしょぼんとしてしまうので、水の補給は欠かせません。

昨日は「国内と外国で異なる差別の定義」を書きました。今日もまた引き続き「差別」に関して取り上げます。
中国残留孤児やフィリピン残留日本人などと言う言葉が昨今用いられています、と言う事は昨日も取り上げた事です。これは元来差別発言として批判されるべき事でしょう。国内で同様な事例が生じたならば、確実に差別として糾弾される事でしょう。
にもかかわらず、こうした差別発言がまかり通るとしたら、結局のところ、そうした「差別」を行う事で得になる連中が存在すると言う事でしょう。そう考えると、これに連なる人権団体と言うのは、「同和」の連中と同次元と言う事になります。
「同和」の場合でも、黙っていたって、そう簡単に差別の嵐が生じる訳でもないでしょうに、彼らの主張は、却って自分らの立場を「劣等民族」として吹聴するような物ではないでしょうか。むしろ彼らの側で、周囲の者と等しくありたくないと言う発想があればこそ、平然とそのような「活動」にふけれるのだと思います。
中国残留孤児にしても、フィリピンの混血児にしても同様な事が言える訳で、もし差別と言う物に対して反対を唱えたいのであれば、中国やフィリピンで行うべきであって、残留孤児とか残留日本人とか言う主張は、彼ら自身が向こうで等しくありたくないと言う差別的な発想があるからに他なりません。
これらの連中を援助する人権団体は口では日中友好とか日比友好とかは主張しますが、彼らの活動は、はたから見たら、現地において差別を助長する物でしかありません。一部の者を「ノアのはこ船」に乗せてとんずらするだけでしかなく、現地の事などお構いなしと考えているとしか思えません。
したがって、こうした連中の存在こそ外国の日本に対する反感をもたらしかねない物として排除しなくてはなりません。

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テーマ : サヨク・在日・プロ市民 - ジャンル : 政治・経済

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コメント

チベット・ウイグル・東トルキスタンで何起きているかご存知ですか。
中国による虐殺でチベット人らが毎年数百人が命を落としています。


チベットにおける中国軍の蛮行
http://www.youtube.com/watch?v=hTKNENM2WoQ


ウイグルでの中国人による人間狩り 
http://www.youtube.com/watch?v=RE9nA00VEV0


日本では報道されない中国の虐殺
http://www.youtube.com/watch?v=RwDG-L7P7Zo&feature=related



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