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差別を必要とする者

みなさんおはようございます。今日はあいにくの雨天です。早い話が梅雨に入った訳ですな。では、本題入りましょう。

まずは、世間で言われている各種の差別に関してちょっと疑問がわいては来ないでしょうか。ある側から差別されていると主張があったとします。では、逆の視点からして、差別する側の視点と言う物を考えてみましょう。差別されている側からすれば、その種の主張が生じるのは元来、その事で不利益が生じているからそのように主張する訳ですが、逆を考えれば、差別をする側はなんかしらの得がある考えるべきでしょう。
しかし、中には差別をする事に何の得にもならない事もあるのではないでしょうか。たとえば、白人が有色人種を差別する傾向があるとしたら、それは見た目の問題で分かりやすいです。同じ民族の中でも器量の良しあし、肥満や痩せている、あるいは短足、はげ、ひげが濃い、巨乳貧乳などなど、見た目でおのれの好みである者、ない者を意識の上で近づけたり遠ざけたりなんてケースは多いでしょう。
では、見た目で明らかに異質でない者の場合、どうやってやって行くのでしょうか。出身や普段の行動パターンによってなされると思いますが、そうした物は見た目に比べて分かりにくい物です。当人が黙っていて、そうした事を明かさない場合、他人がいくら差別をしたくても不可能なのではないでしょうか。
国内では、在日、同和、北海道限定でアイヌと言う差別があるようですが、これらの場合でも見た目が異質でないのならば、上記のように、黙ってさえいれば容易に差別に出くわす気遣いはないと思うのですが、これらの団体にしてみれば、あたかも差別が蔓延していると言った口ぶりのようです。
話は変わりまして、わたしは既に外国人の人権問題に取り組む団体に関して、連中の人道支援に関して否定的に考えている事を書きました。別段、現地を良くするでもなく、ただ日本に移住させているだけに過ぎない、と。
改めて思いついた所を言えば、連中にとって現地が良くなっては却ってまずいのでしょう。現地の国が良くなって、日本に依存する必要性が低くなれば、連中の人道支援の必要が低くなる訳で、そうなっては連中の「商売」があがったりになってしまう訳で、それならば、いっその事、貧しいままであってくれれば、将来にわたっても連中の「商売」が絶えないようにできるじゃないですか。
要するに、差別されていると主張する団体にしてみれば、自身の団体が存続し続けて、「商売」を永続させるためには、むしろ差別と言う物が必要なのではないでしょうか。なまじ真なる平等が貫徹してしまえば、そうした団体の必然性がなくなる訳ですからね。
そう考えると、彼らの主張は、差別をする側の「メリット」を上回る虚構だと思います。

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