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負担過剰国対負担怠慢国群3

皆さんこんにちは。今日も「負担過剰国対負担怠慢国群」でお送りいたします。

中国残留孤児並びにフィリピン移民二世らは、戦後の反日感情の下に差別による苦労があったようですが、子供には罪はないと言う事で、両国政府はその種の迫害差別に対して取り締まらなくてはいけなかったのではないでしょうか。例によってと言うべきか、外国にあっては、我が国と同じ条件で人権や差別の類が定義されていないようですね。
これらの人たちの現地の人との結婚に関しても、人権団体のサイトによれば、「心ならずとも…」と言う記述がありまして、どうも日本人以外との結婚に対して否定的に表現しているようです。これに関しては、出会いがそちらにあればそう言う結婚があるのは別段異常でもなく、差別がひどいならば、それすらも成り立たなかったのではないでしょうか。
こうした結婚に対して否定的に捉えているとしたら、これらの連中の方こそ差別に走っているのであって、それならば、ある種のセレブ志向として現地で反日感情が蔓延するのも無理からぬ事ではないでしょうか。
これらの連中で日本に移住した者(あえて帰国とは言いません!)の中には「日本社会は我々に対して冷ややかだ」と主張する人もいるようですが、ただでさえ、日本は彼らにとって、既によその国となってしまって、赤の他人の集まりでしかないでしょう。そんな環境の下で人様の負担に依存せずに暮らしていけるかよりも、まず日本移住ありきでやってきて、結局、人様の厄介になると言うのでは、どうして暖目凝視(要するに温かい目で見てくれる)してくれると言うのでしょうか。
中国やフィリピンにいればこそ、久しく住んだ地ならば、友人知人もいるでしょうから、全く異質な環境の下の赤の他人ばかりの地で苦労すると言う事はないじゃないですか。
日本にいつく連中ばかりに、慣れた地から離れたくないと言われて援助の対象とする事は片手落ちでしかなく、中国もフィリピンも同様に自国に久しくいついた者を自国の家族として遇する事こそ真なる人の道でしょう。それを怠る国こそ人権侵害国として糾弾を受けるべきであります。

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テーマ : 生活保護 - ジャンル : 政治・経済

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