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違法産廃業者のごとし

皆さんおはようございます。今日は久々と言うべきか晴天ですね。ヾ(〃^∇^)ノ

さて、昨日はミャンマーからの難民が成田に到着しました。
日本では、難民に対する門戸が狭い事が指摘されています。支援者いわく、たった半年の日本語教育では不十分。こんな事では日本社会に容易に根を下ろす事は出来ないと言う主張が聞かれます。
なるほど、それは真理を突いていると言えましょう。それだけに多分に外国人問題は矛盾だらけだと言うのです。難民は祖国において迫害を受けている人たちですから、援助に値すると言えるのですが、難民に当てはまらない人たちは必ずしも援助に値しない人たちであります。
後者の連中は単に生まれ国よりもうまみのある人生を追求すべく、自ら望んで来日したのに過ぎないわけで、難民もどきと言うべきか、えせ難民と言うべきでしょう。別段、生まれ国にあっても迫害の対象となるわけでもありますまい。
こう言う連中相手に負担を強いられるくらいならば、難民救済を重視した方が良いと言うものです。
難民とも言えないような連中の受け入れは、さながら産廃処理みたいなもので、ましてや受け入れにいそしむ人権団体のやっている事は違法産廃業者のごとき体をしていると言っても良いでしょう。
6月に「強制退去は妥当」で取り上げた件を見れば、「中国帰国者の会」が、受け入れ推進をしてきた中国残留孤児二世の犯罪に対して責任を感じているとは思えません。さながら、廃棄物の山奥処理の如しです。
連中が犯罪者たる二世の強制退去に反対するのは、所詮は「廃棄物」処理の「商売」を維持したいからであって、ましてや、「山奥」に捨ててきた「廃棄物」の正当処理の負担なんかしたくないからなのです。

廃棄物のような外国人受け入れは反対!

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テーマ : 中国問題 - ジャンル : 政治・経済

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