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移民の文化なんぞ無関心なのが普通

「世界一幸福な国」移民めぐる悩み デンマーク連続テロ

市民2人が亡くなったデンマークの連続テロ事件の容疑者が射殺されて22日で1週間。テロは、中東などからの移民を積極的に受け入れてきた「世界一幸福な国」が抱えるひずみを、浮き彫りにしている。
 コペンハーゲン北西部の繁華街に近いアパート前。地面に黒ずんだ血液のしみ、玄関に数発の銃弾の跡が残る。(イスラム教の預言者)ムハンマドの風刺画家が参加する討論会場と、ユダヤ教礼拝所を襲撃したオマル・フセイン容疑者(22)は15日朝、ここで警察に射殺された。
 現場を訪ねてきたモロッコ系2世の女子学生リナ・ココさん(23)は事件後、路上で「お前らのせいだ」と怒鳴られた。イスラム教徒のスカーフを理由にバイトの採用を断られたこともある。「私も時々、疎外感を持つ。なぜ事件を起こしたか話し合う必要がある」
 ボスニア・ヘルツェゴビナ出身のイスラム教徒、アドナン・アブディッチさん(29)も訴えた。「事件の原因は、『表現の自由』を盾に風刺画でイスラム教徒を侮辱した人たちだ」
 1993年に内戦中の母国を逃れた。デンマークでは難民申請が認められるなどして滞在許可が出ると、生活費のほか、語学や職業訓練などの支援を受けられる。アブディッチさんもおかげで専門学校を卒業できた。
 だが、「移民の社会への融合が語られるとき、国が手厚い保護をする代わりに、自分の宗教や文化の一部を捨てろと言われているように感じる」と話す。


よしんば外国人の受け入れを行う国があったとしても、そうした国が必要なのはせいぜいの所が頭数のみに関心があるのであって、それらの連中が元々どんな文化を有しているかなんて無関心な傾向にあるのは自然な発想なんじゃないでしょうか。
我が国でも、かつてカルデロン事件なんて代物がありましたが、不法滞在を続けている家族を支持していた連中だって別段フィリピンの文化なんぞ本気で関心を持つ気などなかったからこそ、しれっと日本生まれの娘が日本語しかできないなどとウソかホントかは度外視しても口にしていたのですからね。
要するに外国人の人権を主張する我が国の連中にしても、別の意味でいいとこ取りで外国人を利用しているだけに過ぎないのであって、広い意味で一般人同様、外からやって来る外国人の持ち込む文化の一切合財を歓迎する事などあり得ないのです。
そもそもやってくる連中自身はそれが自主的な意図によってなされるのに対して、そう言う連中に居つかれる側は往々にして彼らを拒む権利自体がない場合が多い訳でして、居つく側が無神経に元の国での文化習慣を一切合財持ちもまれたならば、ますますむかつくことだってあるでしょう。
そうした物を全く放棄する気がなく、全てを維持しようと欲するのであれば、なぜ元の国にとどまろうとしないのでしょうか。そう言う視点からしても、よその国に移る以上は、元からいる連中から、それを捨てろと強いられると言う思いを抱く以前に、自主的に何かを捨てなくてはならないと言う意識があってしかるべきではないでしょうか。


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