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おら、こんな国いやだ

皆さんこんばんわ。昨日来の雨天がいまだ続いている状態での更新となります。

ひと月前、「単なる見栄っ張りの行為」を取り上げました。これは、世間で称されている、外国人との「共生」に対して批判的に反論した数多くのひとつであります。改めて、アジア諸国の連中が多く日本にやってきている現状に関して述べましょう。
アジア諸国の連中に限らず、来日して居つく外国人といえば、ほとんどが第三世界と称される発展途上国の人間であります。この現実を見れば、結局のところ、居つく連中のほとんどが日本が好きでと言うよりは、単に自国よりも恵まれた環境にあるからと言うだけの事であって、金持ちになりたいからと言う発想に過ぎない事は容易に推測できるのではないでしょうか。
日本が好きと言う発想が優先されているとしたら、難易度のいかんを問わず日本語を自主的に学ぶ事に関して熱心であるのが当然なはずなのに、自らの意志で来日した割には日本語をまったく理解しないままに日本に居つくと言った手合いが少なくない事は、これまで述べてきた通りでございます。
しかも、これと同じくらいに不可解な事として、札付きの反日国たる中国、韓国からの来日ないしは定住者が大半を占めるとなれば、日本が好きでと言う件はまず期待できない事は理解できるはずです。
外国人との共生なんぞと奇麗事をほざく前に、こうした実態こそ理解する事が肝要ではないでしょうか。連中の多くが、日本に対する好意よりも自身の利益追求で物を考えていると言う事を理解すれば、彼らとの相互理解なんて代物も少なからず幻想でしかない事に気が付くでしょう。
要するに、わが国に対する理解よりも自身の利益追求に走る連中なんぞの事は、ある意味では放っておいても差し支えないでしょう。連中の文化なんぞに対する理解などする必要はありません。ただ、連中がわれわれにとって有害になる可能性にのみ警戒すべきでしょう。
こんな事を書いていると、なにやらむやみやたら外国人排斥を主張するけしからん奴のように思えるでしょうが、外国人の実態に対して警戒心を持たないままに「共生」を唱えたところで、結局の所、偽善に他ならないでしょう。
所詮、かような主張をする連中は、自身は日本と言う条件の良い所に鎮座しながら、真に外国と言うものを理解する気もないままに、在日外国人との「共生」をするだけのことであって、彼らと共に吉幾三の歌を歌って、日本と言う名の東京だけをパラダイスとして尊んで、在日外国人の生まれ国を「こんな村いやだ」と遠まわしに蔑視する事になるのではないでしょうか。
それくらいならば、このようなストレートに批判的な主張をした方が良いのではないでしょうか。単に経済水準で良し悪しに決着が付くのであれば、アジア諸国の連中がわが国に対して注目するほどに、われわれがその逆の注目するだけのメリットがない事は明らかじゃないですか。

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