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自分の思惑に外れればすぐに「独裁」かよ

日本はアジアの次の独裁国家になるのか?

Bloomberg Viewという海外メディアに安倍政権の改憲の企てがめざす方向についての興味深いコメントが載っていた。

書いたのはNoa Smithさん。ニューヨーク州立大学Stony Brook 校の准教授とある。

たぶんアメリカのリベラル知識人の「最大公約数」的見解だろう。

こういう判断をする人たちがホワイトハウスに影響力を持つならば、安倍の暴走は「外圧」によって阻止される希望がある。

著者は野党が自民党の対抗勢力としてほとんど役に立たないことについては言及しているが、日本のメディアの反権力的な機能については一語も費やしていない。

話題にするだけ「無駄」だということを知っているのだろう。

それにしても、天皇とホワイトハウスしか自民党の「革命」を止める実効的な勢力が存在しないというような時代を生きているうちに迎えることになるとは思ってもみなかった。


しょうもないやっちゃなぁ。安易に日本で独裁なんぞと言う所が知性が足らないとしか言いようがありませんな。所詮は単に自分の思惑通りの政治がなされない事に関するやっかみに過ぎないのです。
そもそもアメリカ頼みでそうした「暴走」を食い止めようと言う発想もちゃんちゃらおかしいと言うべきです。こんな事はアメリカに限った事とは思えませんが、それを独裁政権だとしてあたかもけしからん存在であるかのように糾弾しようと言う発想は、その国の政策が自国にとって不都合な状態にあるからに他ならず、それが一転して自分らにとって好都合な政策を取ってくれているのならば、内政上独裁状態がまかり通ろうとも、そうした事は往々にして看過されてしまう物なのです。

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