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鶴見線開通80周年記念③

皆さんこんにちは。今日は、「鶴見線開通80周年記念」をお送りします。3回目となります。(^o^)ノ

時は正午が近くなっていたので、そろそろお昼時と言う事で、駅を出て産業道路、首都高速の方へ足を進めて行くと入船公園があったので、そこで昼食ならびに昼寝を行い、その後、公園一周を行って、浅野駅へと戻りました。
浅野駅で浜川崎行きに乗り、浜川崎駅で下車しました。本来、ここは浜川崎線との乗換駅となるはずでしたが、地図を見ればお分かりのように、鶴見線と浜川崎線とそれぞれ別個の駅のごとく成り立っており、しかも、武蔵小杉駅のような乗換用の連絡通路があってつながっていると言うわけでもありませんでした。
それと言うのも、両線は元々別個の会社の路線として成り立っていた物が国鉄に引き継がれていたと言う事情があったのです。元来はそれぞれ別の駅名を名乗っていたところ、国鉄に引き継がれた時に浜川崎と駅名が統一された訳ですが、駅舎自体は独立したまま現在に至っています。
この駅も例によって無人駅でして、浜川崎線に乗る人は簡易改札機にタッチしないよう注意の自動アナウンスが流されていました。それはさておき、浜川崎線の方も、列車本数が少ないので、しばらく周辺の散策を行って列車の到着を待って乗車しました。
浜川崎線と言う名称は南武線乗車の折のアナウンスにのみ使用されており、地図の上では南武線、あるいは南部支線と記入されています。鶴見線に比べてシンプルな内容で、たった3駅を10分足らずでおしまいで、尻手駅に到着します。
鶴見駅ですら、清算通路を通過する必要があったのに対して、尻手駅の場合はそれすらなく、そ知らぬ顔をして南部本線との乗換が可能で、南武線を利用して通勤する身の上としては、これを利用すれば公然と鶴見線や浜川崎線のただ乗りができる事になります。(;^ω^)
まあ、無人駅が目白押しのところと言えば大抵列車の本数が少なくなって、わざわざ頻繁に利用するだけのメリットなんかないですけどね。
ちなみに東京モノレールではたまに無人駅のところがありましたが、あれは昼間でも本数が多く、無人駅といえども自動改札口があって、切符を買わずに出入りすると言う不心得者を完全に排除できる状態であります。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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