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得になる場合のみしゃしゃり出る真理

時代劇でよく見かける女優に萬田久子と言う人がいます。
最初の1字が萬屋錦之介と同じだったところから、最初は「よろずやひさこ」だと思っていましたが「まんだひさこ」が正しかったのですね。
それはさておき、最近、事実夫なる人物が存在していた事が判明しましたが、それ以前にも子供を産んでいた事を知っていました。要するに私生児ですね。
今回は、萬田久子がどうとか言うよりも、別視点に関して書いていきます。
既に当ブログでも、私生児差別べからずと言う事に関する裁判沙汰を取り上げた事がありましたが、そこでは血統上の父親の遺産が争われました。
要するに、差別するなと言ったところで、所詮は条件の良い方に擦り寄るための便法であって、逆に父親が借金もちだったならば、おそらくは社会的に赤の他人だったと言う実績を引き合いに出してばっくれるのだろうなと思いました。
さて、萬田久子は私生児を産んだ訳ですが、当人の稼ぎが良いのならば、子供にしてみれば、別段、父親が誰かと言う事は詮索する必要はないでしょう。それだけに萬田久子には比喩として用いる価値があると思います。
たとえば中国残留孤児の場合、母方ばかりか、母方の祖母が日本人と言う場合でも日本移住の口実として利用されています。これなどは母親あるいは祖母が萬田久子の類だからと言うような物じゃないでしょうか。
さて、彼女の事実夫だと言う人はかなりの金持ちのようです。だから、こう言う条件に当てはまる人間は、このときばかりは母親ばかりか、母親の事実夫とのつながりを利用して、自身の利益を図ると言うずうずうしい手合いも出てくるのではないでしょうか。と言うか、既に存在しているでしょうね。

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