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日本の援助をうまく活用できなかった阿呆どもなんぞ知った事か

中韓経済“底割れ”寸前 見る影もないリコノ&クネノミクス…デフレ阻止失敗 (1/3ページ)

日本がデフレ脱却へ歩みを進める一方、中韓両国がデフレの崖っぷちに立たされている。ともに輸出も内需も不振で、経済指標が悪化しているが、両国政府は効 果的な対策を取れず、金融緩和も日米欧の後手に回った。中国では李克強首相の「リコノミクス」、韓国では朴槿恵(パク・クネ)大統領の「クネノミクス」と 称する経済政策が華々しく掲げられたが、いまや見る影もない。中韓共倒れの構図が浮き彫りになってきた。

 中国の全国人民代表大会(全人代)で李首相は妙な形で話題になった。初日の5日、政府活動報告で今年の経済成長率の目標を前年の7・4%から7%に引き下げると発表したが、その後は一貫して存在感が乏しかったためだ。

 全人代は本来なら李首相が主役となる舞台だが、各代表の発言や中国メディアの関心は習近平国家主席に集中。「過去最も影が薄い首相」(中国人記者)との声も上がった。

 李首相が13年の就任当初に進めた市場重視の構造改革路線は氏名にちなんで「リコノミクス」と呼ばれたが、現在は一切語られることがない。経済成長の目標についても習主席が掲げた「新常態(ニューノーマル)」という言葉が半ば“公約”と化している。

 「新常態」では、ゆるやかな経済成長への軟着陸を目指すが、実態は墜落しかねない状況だ。

 2月の消費者物価指数は前年同月比1・4%上昇と、政府の通年目標の3・0%を大きく下回り、デフレへの警戒感も強まっている。

これが昔ならば、○○友好で我が国は結構助け船を出して来た物ですが、こんなありさまでは結局彼らはそうした援助を物にできなかったと言う事です。むしろ自国が困れば、あるいは困ったふりをすれば、お人よしの日本が助けてくれると高をくくって、それだのみで終始物を考えて来たって事なんでしょうね。
しかも、彼らは札付きの反日国で、そうした援助を受けても頻繁に仇で返して来るのです。もはや我が国としても仏の顔も三度までと言う事ですな。いい加減、大激怒なのですよ。
もはやあいつらの没落なんぞは知った事ではありません。あんな国に援助するくらいならば、国内にもまっとうな投資先があるじゃないですか。いい加減あんなナマポ受給国状態の韓国なんぞはほかすに限ります。

彡彡ヽ<丶`д´>ノ 彡彡アイーゴ  彡彡ヽ( `ハ´)ノ 彡彡アイヤー


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