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竹島はわれらが領地なり

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利益認識の乖離165

「利益認識の乖離」第165回目です。
特亜連中の主張では往々にして、我が国に対して「○○でありたければ、□□であるべし」と言う類いの物が存在する傾向が多く、そこでは彼らなりに日本を「いい奴」と見なす用意があって、彼ら的には必ずしも反日一辺倒と言う訳ではなく、彼らなりに対日友好に前向きだと言う意識を持っているようです。
しかし、自分に言わせれば、結局それは自分では何もせずにもっぱら他人頼みでしかなく、あいつらなりの友好を追求するために、一方的に疲弊させられる可能性があり、それだけのメリットがあるのかと言う疑問が少なからず付きまとってくる物です。
「知恵泉」に出て来た自動二輪の社長にしても、似たような事が言える訳でして、よしんば一般的に見られているブラック企業と全く異なっていて、盛んに社員を「いい奴」だとみなす用意があったとしても、そこには社長から見て成長していると言う思い込み通りでなくてはならないと言う事です。
それだけに曲者だと思わざるを得ないのです。この社長もやはり「○○でありたければ、□□であるべし」と言う一種の押し付けをしていると言う事であって、それならば社長のそうした思い込みに合わせていたならば社員にとって得になるかと言う事が問われるはずでしょう。
ストレートに社長の方で、こう言う成長が認められたならば、それ相応の見返りを提供すると言う風に宣言しているのならばいざ知らず、必ずしも社員がそのように自主的に目指していかどうかと言う事を確認もせずに、勝手に社長の方でそのような思い込みをされては社員の方としても迷惑と言うべきです。
所詮はそうした成長と言うのも、始めから会社にとって得になると言う思惑があるからこそ、社長が社員に対して望むのは自然な事でしょうが、社員の側にしても、自主的にそのように突き進むからにはそれなりのメリットがあってしかるべきでして、それが明確でないままにそのように思われたのでは迷惑としか言いようがないじゃないですか。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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