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献金に見る在日朝鮮人問題前編

皆さんこんにちは。今日は前原外相が献金に関してちょんぼがあった事に関して書いて行きます。
ちょんぼとは、前原氏に対する献金を行ったのが在日朝鮮人だった事にあります。このケースは他の政治家にもありそうな事なのですが、在日と言えば通名を使用する事で、外観上日本人を称する事が出来ます。その結果、その通名によって献金をすれば日本人からの献金だと勘違いする事だってありうるでしょう。
話は変わりまして、俳優のマクシミリアン・シェルは最近になってオーストリア出身である事が判明しました。演じる役を見れば、同じドイツ語の国と言うこともあって、連邦共和国の方だと勘違いしてもわれながら無理からぬ事だと思います。
要するに日本人の名前を名乗っても、外国人である可能性がないとは言い切れないでしょう。そうでなくても、通名ならぬ偽名だったらどうでしょうか。別段タイガーマスク寄付のような正体隠蔽状態での寄付ではなく、前原氏にとっては子供の頃からのよしみがあるとなれば、その正体は明らかでしょう。
政治献金は外国人からは禁止と法律で定められているわけで、そこには見返り抜きでの寄付などありえないだろう。必ず自身の利益に反映させる事を前提にする打算があるからであって、当然、無制限に行われて良い物ではありません。寄付を行う者はその素性を明らかにする事は当然でしょう。
それでいながら、寄付を受ける政治家の中には、名前が日本人だから気付かなかったと言い逃れをする者もいます。寄付を行う者にとっては何がしかの打算があるからこそ行うのであって、一方、寄付を受ける側とても、そうした人物を邪険にできるはずもなく、持ちつ持たれつの関係が出来ていく事は間違いありません。
そうなってくると、寄付を行う者の素性を明らかにする事は必然であって、それを確認しない事は寄付を受ける者としては怠慢のそしりを免れないのではないでしょうか。

さて、本来は、この場を以って在日朝鮮人が往々にして称する「差別」に関して書く事になっていたのですが、長くなりましたので、次回に持ち越しといたします。

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テーマ : 政治・地方自治・選挙 - ジャンル : 政治・経済

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