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献金に見る在日朝鮮人問題後編

皆さんこんばんわ。本日2度目の更新です。3月10日分の記事の続きです。
前原氏に対して寄付を行った者は例によって言うべきか「差別」を口にしました。よくよく考えれば、寄付と言う、曲がりなりにも出費につながる行為を禁止されて「差別」を口にするという事は、当人にとっては寄付行為が単なる負担にあらざる行為だと言う事を自覚しているのに他なりません。
最近、高齢の在日朝鮮人たちが、自分たちが日本の年金制度からはじかれて、無年金状態にある事に関して「差別」とごねるようになりましたが、前にも書いたようにこれは若い頃に、保険料を払う立場の時には外国籍の立場に逃避してばっくれていたからそのようにごねるのです。今、彼らが日本の年金制度からはじかれていたとしたら、元々保険料を払っていなかったからに他ならず、もし、老いた今、年金が欲しいのならば、若い頃に保険料を徴収されないでいる事に関して「差別」を主張したでしょうか。
彼らが若い頃の時点では保険料は一方的な負担でしかないと言う思いがあったのに違いありません。もし、すぐに自身の利益に反映する物だと言う自覚があったのならば、自分たちからも保険料を徴収するべきだと言う発想に至ったでしょう。
要するに、昨今の寄付は彼らにとっては自身に利益にすぐ反映させる事のできる手段であって、それを行う事を権利だと見なしているのです。なればこそ、それを禁止された事を「差別」だと主張しているのです。
さて、この種の行為がすぐに判明しなかった原因として、「通名」と言う、日本人風な名前を彼らが名乗る事が出来る点にあります。彼らにしてみれば本名を名乗れば朝鮮人である事がばれて「差別」されるからだと言う主張がある訳ですが、よくよく考えれば正気の沙汰ではないですね。
何しろ、それは一概に朝鮮人である事が被差別の対象となっていると言う自覚があるからに他ならないのですよ。自ら、そのような自覚があるのであれば、とっとと同胞中心の祖国へ帰還すれば、同じ条件の中に埋没できる訳で、「差別」から逃れる事が出来るでしょう。
それとも、日本にい続けたいのであれば、朝鮮人の肩書きを捨てて法的にも日本人になりきるべきではないでしょうか。従前から「日本人と同じように暮らしてきた」と言うのであれば、そうした行為に抵抗感なく行えるはずなのに、どうしてそれを行わないのでしょうか。
結局の所、「差別」と言うのも彼ら自身の問題のような気がします。彼ら在日の態度は日本からも半島からもよそ者でありたいと言う、どこか虫の良い発想があるのだと思います。日本にあっては外国籍と言う立場に逃避する。半島の人間としては、かの地に寄り付かない事で逃避する。どっち付かずか、いずれの立場のいいとこどりを目指しているのでしょう。
こんな有様では、彼ら在日朝鮮人はどこへ行っても「差別」と言う冷遇から逃れる事はないのではないでしょうか。

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