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利益認識の乖離189

「利益認識の乖離」第189回目です。
往々にして存在している業績評価と言う物は必ずしも、仕事を利するために存在しているのはなく、評価を行うために新たに無用な仕事が創出されると言うのが現状な訳ですが、とりわけ営業などはその典型的な物であります。
なるほど営利団体たる企業たるもの、業務を行う事自体が目的ではなく、利益を上げる事が目的である以上、そう言う視点からすれば営業が重視される事は必然でしょう。しかし、その中で業績評価と言う物が意識されるべきなのですが、現実は馬鹿の1つ覚えのように個人の成績を詮索されるのがご定番となっています。
ブラック企業の場合は論外ですが、それ以外の企業にしたってある意味似たような物でして、そうした個人の成績ありきで物をかんがえる傾向は決して褒められた物でありません。
そんな物は所詮は個人に責任転嫁しているのに過ぎません。ブラック企業以外の企業は、できる奴を大真面目に褒めたたえる用意をする事で、あたかも自身がいい奴であるかのようにふるまうつもりなのでしょうが、それとても、結局経営者として役目を度外視している訳でして、前にも書いた事ですが、何のイノベーションも感じられないと言う事です。
経営者ならば、社員がもっと有利に仕事が進められるように鋭意努力をすべきであって、もっぱら社員の利己欲に丸投げするというのは、自らの無能ぶりをさらけ出す事でしかなく、感心できる物ではありません。
よその仕事では少なからず、そうした評価と言う概念が存在していないのに等しいケースが少なくないのに対して、営業ばかりが余りにそうした事にこだわりすぎるのです。万人がそうした事を歓迎しているとは限らず、そうした物が存在しているために、ただつつがなくその日の仕事を全うできればいいと言う程度の人間からすれば、営業は徹底的に嫌われる仕事と言えましょう。もっと穿った言い方をするのならば、営業は全労働者の敵と言っても過言ではありますまい。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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