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都合の良い時だけノーサイドかよ⑦

みなさんこんばんわ。「都合の良い時だけノーサイドかよ」7回目となります。ずいぶん長くなった物です。どうやら今回で完結ですかな。今回は、第1回目で紹介した引用文の投書人たる朝鮮学校生徒の母親に的を絞って行きましょう。
生徒本人も馬鹿ならば、母親も馬鹿と言うべきでしょう。北朝鮮を祖国と定めておきながら、件の祖国に対しては何のアクションも起こさない。韓国学校ですら、無償化の対象になっているという事を考えれば、北朝鮮の悪行に対して諫言を行って、北朝鮮が態度を改めれば、わが国の態度が軟化してうまく事が運ぶとすら思い至る事すらないのです。連中の要求の矛先は常にわが国であって、わが国の感情に配慮するなんて気はないのです。
まあ、そうでなくとも、この投書人の態度は、本人からすれば、子供を気遣う普遍的な母親を自称しているようですが、はたから見れば、まともな親であるかが疑わしいと言うべきです。何しろ、この場合、最悪、自分の負担で片をつけると言う発想が全くないのです。日本国が負担するか、そうでなくては、子供の朝鮮学校への就学が否定されるかのように考えているのです。
元来は、自身が学費を払って子供を朝鮮学校へ通わせていた訳で、これからもそれを継続すれば、子供の朝鮮学校への就学自体が禁止されているわけではないのです。要するに、子供のためと言う大義名分がありながら自身の負担を以ってしてそれを実行する気などないといっているわけで、これでは親失格としか言いようがありません。
投書人は、こんな事に、「子を思う親の気持ちに国境はない」と言っていますが、こんな有様では、国境はあってしかるべきではないでしょうか。いったい、すべての親が始めから他人の負担でのみ子供に良い思いをさせる事が当たり前だと考えているのでしょうか。普遍的なよその親とこれらの連中は別格とするためにも「国境」を設けておくべきでしょう。
無償化するもしないも、親が負担をするかしないかの違いでしかなく、いずれにしても、子供は関係ないはずなのに、母親自身が負担するとどうして、生徒本人が心に傷を負うのでしょうか。日本の負担で卒業できると、嬉し涙になるのでしょうか。子供を思う親と言うよりは、自身のエゴに子供を巻き込んでいると言うべきではないでしょうか。

これらの連中は、差別を叫ぶ前に自身のメンタリティの悪しきさまを自省すべし!


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