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内心では向こうの人間だから

福島瑞穂氏「何百年たとうが謝罪」 戦後70年談話に絡み“仰天発言”

社民党の福島瑞穂副党首が“仰天発言”を披露した。24日午後の参院予算委員会で、安倍晋三首相の戦後70年談話に絡み、「何百年たとうが謝らなければならないことはありますよ!」と追及したのだ。

 これは、安倍首相が「歴代内閣が表明した反省と(近隣諸国への)おわびの気持ちを揺るぎないものとする」「他方、子や孫、その先の世代が謝罪を続けなければならないような状況を作ってはならない」と答弁したことを受けての発言だ。

 戦後70年談話の、戦争に関わりのない世代の子供たちに「謝罪を続ける宿命を背負わせてはならない」という主張については、あの朝日新聞が25日報じた世論調査でも、63%が「共感する」と答えている。

 福島氏のいう「何百年」というスパンで考えるなら、「元寇」(文永の役=1274年、弘安の役=1281年)では、長崎県の対馬や壱岐に侵攻した蒙古・高麗軍による残虐行為が文献に残っている。福島氏は中国や韓国、北朝鮮などにも謝罪を求めるべきではないのか。


所詮は、その謝罪をする側の中に自分は含まれないと高をくくれる人間の発想です。この御仁の腹の中では、自分は日本人の範疇に入っていないのです。少なからずの人が、半島出身の人間だと見なしています。建前的にはいくら否定しようとも、ひそかなる本心としては、自分はあちら側の人間と思っているのです。

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