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日本からいねたがる事は人権にあらず?

テレビ朝日において「ハガネの女」が放送開始してから1週間経ちました。先週も書いたことですが、書き足りない所があるので、続編として取り上げます。
そもそも、かような作品設定自体が不可解だと思います。いかに子供に罪はないと言う前提があるからと言っても、追放される親の立場として、子供を残して自分たちだけで帰国するでしょうか。いや、普通の親たる物、そのような選択をするとはとても思えません。
結局の所、カルデロン事件に見られるように、人権派連中がそそのかすか脅迫するかして、子供を日本に残したと言うのでなくては、このような作品設定が成り立つとは思えません。子供にしても、自分だけ置き去りを食う事を望むはずもないだろうし、ましてや、この後日本嫌いを公然と主張したわけでして、親と別居してまで日本にいつきたいとは思っていなかったに違いありません。
まあ、作品の作り手としては別の意図があって、タオに反日を主張させているのでしょうが、わたしとしては、人権派連中の馬鹿どもの意図にのせられた事に対して怒っているのだと思います。
こんな事を書いていると、上記の連中にとって、DUCEはそんなに外国人を追い出したいのかと思うでしょうが、わたしの方で、むしろおまいらこそ、どうしてそこまで外国人を日本にいつかせたいのだと反論したくなります。
子供に罪はないと言った所で、所詮は親に一方都合で問答無用に連れてこられただけのことであって、元の国でのつながりに対して後ろ髪状態だった子供だって少なからずいたのではないでしょうか。
子供の人権を言うのであれば、こう言う点にも注意をすべきであって、人権派連中のやっている事は、むしろ日本からいねたがる子供に対してははなはだ冷淡としか言いようがありません。

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テーマ : ハガネの女 - ジャンル : テレビ・ラジオ

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