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洗脳教育?

皆さんおはようございます。
どうせ見ないドラマにしては3度もエントリーすると言うのは珍しいのですが、「ハガネの女」に関して書きます。
前回はこのドラマの初期設定からして不可解でして、人権派連中が強引に子供を日本に押しとどめたのではないかと解釈するのでなくては、とてもありえない事だと思いました。そこで、今回は勝手な推測に基づいて進めていきます。
自分としては、とある外国人で、自身の不法滞在がばれた時、強制退去の折に、連れてきた子供を一緒に退去させるのが当然だと思います。これは子供に罪があるとかないとかの次元ではなく、親の立場として、そのようにするのが自然であると言う発想からの物に過ぎません。
それゆえに人権派連中の強引な手段によってのみ、子供の残留が成り立つと考えられるわけです。しかし、このドラマでは、子供(タオ)が、よしんば最初の時だけでも日本に対する嫌悪感をあらわにした訳でして、親と一緒に退去させても別段問題はなかったと思います。
要するに、人権派連中は嫌がる子供をお構いなしに日本にとどめておいた事になるわけですが、それと言うのも、子供に嬉々として日本からいねられては自身の主義主張を貫くのに不都合だからです。
連中の主張するところでは、人権とは常に日本にとどまる事によってのみ存在するのであって、子供の意志がどうであれ、日本からの退去は人権と見なしていないのです。退去を一概に人道に反する行為と主張するためには、子供に嬉々としていられては説得力がなくなるわけでして、そのためには子供を日本に閉じ込め、さながらシベリア抑留の時の洗脳教育のような物があったと考えられます。
具体的には子供にとって日本がとどまるに値する良い国だと言う風に強制するのです。そのように持って行けば、いざ退去の時に、散々嫌がってくれるから、人権派連中にとって好ましい状態になるじゃないですか。

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