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どこでも激しい気候の所ではソーラーパネルは容易じゃない

今月は関東地方でも大雨があり、北の方で鬼怒川が堤防決壊と言う事態になって、その過程でソーラーパネルの大量流出が起こり、これまでの太陽発電推進の政策の失敗が決定付けられる事となりました。
これで思い付いた事として、自分もかつては浅はかな事を思った物だと別な事で反省しています。
ひとつはモンゴルの方で行われたバイオ燃料にできる菜種の栽培に関して、当時は賞賛した物ですが、今にしてみれば、元々水が少ない所での栽培となれば、水をより多く必要とするそうした行為は手放しで推進すべきではないと言う事でした。
もう1つは、今回問題視させれているソーラーパネルの話です。畑として役に立たない砂漠の地ならば、そうした物は設置し放題だと思った物ですが、単に送電線の設置も考えなくてはいけないし、一番厄介なのは、砂漠の地ではとんでもない砂嵐が吹き荒れる事があると言う事です。
それがあると、送電線の設置も厄介だし、砂で太陽電池の痛みも激しくなるだろうし、そうでなくても、砂でソーラーパネルが埋まってしまって、肝心の発電ができなくなる事が十分あり得る事でしょう。滅多に雨が降らない事よりも、こちらの方がやばい事でしょう。
それを思うと、ああ言う所の方が却ってそうした物の設置では難があると気づいた次第であります。

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