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多文化共生は糞文化との共生

皆さんこんばんわ。今日は久々に晴天でしたので、帰宅後にひょうたんがしょぼんとしていたために、急いで大量の水を散布しました。それに比べればゴーヤのほうはそれほどしょぼんとしている事はなく、この点でもゴーヤのほうが総合評価がよろしいようです。
さて本題行きましょう。わたしの嫌いな言葉として「多文化共生」があります。ちまたでまかり通っているのは、単にこちらにとっての利害得失が考慮されておらず、こんなことでは、双方にとって好ましいことではありません。
おめでたい連中は、一方的にこちら側から相手に対する配慮とか言う訳ですが、それならば、同様な物を相手にも要求したい物です。それがなされないのであれば釣り合いが取れないじゃないですか。
わが国にやってきて、居つく連中に比べれば、我々の場合、日本に鎮座したままで、別段、彼の国に居つくわけでもない以上、連中にとっての日本に比べて、連中の文化とか流儀と言う物を理解する必然性はないでしょう。
そもそも文化なる物は、日々の暮らしから出来上がる物であって、真にそれを理解するためには、その地において暮らしてみる事に他ならないでしょう。
にもかかわらず、人権派連中にとっての「人権」とは、一概に日本に定住する事であって、向こうの国での暮らしに関して否定的に捉えるケースが多いです。こんな有様で何が「多文化共生」でしょうか。単にそれは日本にいつこう外国人のエゴに迎合するのみならず、彼らの文化を否定する事ではないでしょうか。
向こうの国に定住するのでなくては、そうした外来文化の必然性が感じられることなどめったになく、しかも、それが面白くもないともなれば、むしろそうした文化は糞文化として排斥されるのが真理でしょう。
一旦、日本にいついた外国人の中で不法滞在である事がばれたときになって彼ら人権派連中の、そうした上っ張りの共生理論の化けの皮が容易にはがれてしまったのを我々は見ることができます。
日本生まれの子供は日本語しかできない。←こんな事を平然と主張することこそ、連中が自ら、よその文化を糞文化として婉曲に卑下している事がはっきりしたではないですか。

外国での暮らしを安易に否定的に見なす連中に多文化共生を言う資格はない!


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