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世間がうらやむ「時間持ち」だと言う自覚を持て

生活保護受給世帯は健康で文化的な最低限度の生活を送れているのか?

前回のエントリにおいて被生活保護世帯数、保護費総額が近年急増していることを取り上げたが、こうした話をすると、働いている自分よりも保護費をもらっておいて贅沢するな、という意見が出てくる。そもそも生活保護受給世帯は贅沢する余裕があるのだろうか?

厚生労働省は平成22年に生活保護受給世帯の生活実態及び生活意識を把握し、今後の社会保障全般のあり方の検討を行うために、家庭の生活実態及び生活意識に関する調査を行っている。今回は本調査を元に生活保護受給世帯の生活実態を見てみたい。



常々思う事の1つとして、この種の話は嫌いです。もっぱらお金のありなしの視点でしか捉えていない。これらの連中は、有職者に比べて、時間を潤沢に持っている「時間持ち」だと言う事を忘れてはいけません。
有職者が獲得する所得の核は所詮は時間とのバーターで得られる物に過ぎず、生活保護の恩恵に与っている連中に比べて金持ちかも知れませんが、その代わりそれほど時間持ちではないと言う事です。
よって、おのずと贅沢の基準と言う物が同じであっていいはずがないでしょう。彼らなりの時間持ちに見合った贅沢と言う物があるのではないでしょうか。
有職者は自由時間に事欠くために、時間の節約のために、金のかかる事をせざるを得ない事があります。しかし、彼らにはそう言う制約がないのではないでしょうか。もっとそうした点を強調してもらいたい物ですな。

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