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利益認識の乖離209

「利益認識の乖離」第209回目です。
郵便事業にも本来プロパーで営業をやる連中が存在しているのにもかかわらず、それでいながらよその連中にだに営業を課すと言うのは、露骨に言ってしまえば、プロパーの連中の無能が勘繰られたとして不自然な事ではなく、本来、彼らの役割と言う物に関して、詮索されてしかるべきだったのです。
にもかかわらず、連中の存在に触れないままに、よその連中に対して自己完結的な営業を課して、とどのつまりが、万人に対していちいちキャシャーンのごとくあるべしと求められては、特定局の存在を罵る事はむしろ自然当然の事であります。
こんなことなら、連中を解体してしまった方が、却って自分らに課せられた営業活動がよりやりやすかったでしょうに、我々に対しては連中の存在を度外視して、キャシャーンよろしく、個々人がやらねば誰がやると言うように仕向けておきながら、従前通り特定局の存在を維持した事で、連中に成績を「取られない」ようにするための、不毛な負担がかさんでしまったのです。
今進行中の事として、年賀はがきの予約取りがありますが、利用者の視点では、手近の特定局に取りに行くと言う形での予約ができる選択肢も存在していたのにもかかわらず、それではこちらの側の成績にならないと言う事から、上司から、こちらの方が届けに行くように変更をしてもらえと言われるど間抜けな話が自分に自身に対してありました。
どっちにしても、その段階では一定の売り上げが確定したはずで、会社の利益に貢献したはずなのに、あまつさえこのような負担を課せられる有様は、もっぱら成績のためだけの仕事となっており、およそ建設的な行為とは言えません。
こんなありさまだと、前々から懸念している事として、自身の成績の足しにならない、会社にとっての利益を妨害すると言う行動がひそかにでも取られる事は必然でしょう。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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