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離婚後300日問題

今日は、3年前のことに関して書きます。離婚後300日問題が取り上げられた事がありましたね。そこでは、夫のDVから逃れてきた女性が、離婚協議に手間取ってしまい、その結果、生まれた娘の戸籍登録ができなくなって、後々、修学旅行に行くための旅券入手ができなくなって修学旅行行きを断念せざるを得なくなったとの事で、ここでも「子供には罪はない」として、差別だ、人権だとごねていました。
自分としては、この内容に関しては賛同できないわけでして、一部、勝手な推測を加えて批判を述べようと思います。
離婚後300日問題とは、離婚した女性が、その後生んだ子供の扱いに関する事でして、300日経過しない間に出産した場合は、子供の父親は離婚した夫と言う決まりに端を発します。これは妊娠から出産まで、大体その程度かかると言う所から決められた事であり、離婚から出産までの期間があまりに短い場合、○○○な行為の相手は離婚した夫と解釈されるのが当然でしょう。
件の女性は、そういう事実はなく、ここで生まれた娘の父親は新しい夫であると言う前提から、娘を元の夫を父親とする形で戸籍を出すことを忌避しました。
この意味する所は、公式には離婚が成立しない間に、新しい夫相手に○○○な行為に走っていた事を意味し、不義密通をしていましたと吹聴する事になるのではないでしょうか。
そう考えると、(元の)夫の暴力と言うのも、あながち理不尽な代物ではなく、妻の不義密通が発覚した事に関する自然の怒りだったのではないでしょうか。
妻はそれに逆恨みして、夫から受けた暴力を最大限に活用して、自身を一方的な被害者と言う立場にでっち上げ、自身の不義密通を度外視して、より有利な条件での離婚を要求したのではないかと思います。
よしんば、元夫の暴力が件の女性に対する理不尽だったとしても、離婚が成立しないうちから、○○○な行為に走ったことは軽率のそしりを免れないでしょう。結局のところが、そうした自身のエゴが、自身の娘に対するとばっちりとなったのではないでしょうか。

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