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変化のない憲法は関係ないんじゃないか

人模様:憲法の視点からの日韓問題 徐東輝さん

毎日新聞 2015年11月14日 東京夕刊
今秋成立した安全保障関連法の審議を通じ、改めて憲法に注目が集まった。そんな日本の最高法規をテーマに、京都大法科大学院2年の徐東輝(ソトンフィ)さん(24)が「在日韓国人京大生が教える、憲法の視点からの日韓問題」(TOブックス)を出版した。
 堺市出身の在日韓国人3世。大学の法学の授業で「国から国民へ」命令する法律の中で、憲法だけが唯一「国民から国へ」命令することに感銘を受け「憲法って偉いやつなんだな」と興味を持った。
 司法試験を目指して法科大学院に入った後もこの「偉いやつ」にのめり込み、ヘイトスピーチや外国人参政権など、現在、日韓の間に横たわる問題について憲法の視点から考察を加え、7章立ての本にまとめた。
 徐さんは「ヘイトスピーチを考える上では、憲法上の表現の自由が問題になるように、日韓問題は、憲法の視点で考えられる点が実は多い。この本で日韓関係の未来に明るい光が差すようになればうれしい」と話す。【松井豊】


イミガワカラン。別段憲法から日韓関係がどーだらこーだらと言う事には結びつかないと思いますよ。そもそも、これまで憲法改正が現実化していない何十年間もの間の中で、我が国では自虐がまかり通って、それで特亜連中にひたすら譲歩していた時期もあれば、最近になって、そうした事から脱却しようとしつつある状態なのですからね。
こうした変化が存在している事を見れば、何の変化も見られない憲法なんかよりも、ヘイトスピーチなどの出来事は別要因が問われるはずなのですよ。
それにしても、在日ごときが我が国の憲法をさように詮索するとは何事か、依然として韓国の国籍を有している以上、韓国の憲法の方から詮索する事の方が優先すべき事じゃないでしょうか。

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韓国の日本ヘイトこそ、世界の良識に反する国際法違反だ。

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