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親のエゴに同調する子供の意志ばかりを強調するな

皆さんおはようございます。10年前に市の北部に転勤になりました。そこはただ家から遠いだけで、何の面白みもない、私生活には何のメリットもないうっとうしいところでしかなく、勤務でもなければ全く寄り付きません。
市の反対側で勤務させられる自分にいたってこんな無聊感を抱いているのですから、親に同道して日本で暮らす外国人の子供たちにいたっては推して知るべしだと思います。
元々自分としては、こうした子供たちの立場に関しては少なからず否定的にみなしています。大人のように自分の意思で来日する分には、よしんばしかるべき能力に関してからっきしだとして、なんかしらの方法で切り抜けられると思っているのでしょう。それがわが国、我が国民に対して負担を押し付けると言う不届きな形だろうとも、少なくとも、自らの意志で日本にいつく分には、なんかしらのアクションを自ら思い立って行動するでしょう。
それに対して子供の場合は、来日自体が自身の意志でない以上、万事が親しだいなのですよ。それが親の意志である以上は、第一義的に親が、子供の日本滞在をよろしくすべく動くのが筋と言う物です。
しかし、現実にはそう言う事が無視されていると言うケースが少なくない訳でして、こんな有様で子供にとって日本が楽しいと言えるのでしょうか。何が楽しいのかと言う事すらも分からないままに、来日させられる。そもそもそれ以前に、元いた国での楽しい事を捨てさせられたと言う思いもあったのではないでしょうか。
ある人々が「多文化共生」なんてきれいごとをいくら口にしたところで、所詮はそうした子供たちの苦衷に配慮していると言えないでしょう。これらの連中にとっては、日本に移住させられる時には手放さなくてはならない物が本人にとってはどれだけ価値があるかなんて事は気にもしていないから、平然と、一概に日本で暮らした方がハッピーだと言わんばかりの主張がまかり通るのです。
日本にはすべてそろっていて、日本への移住の折には、そうした物は手放しても安易に代わりの物を日本で得る事が出来るとでも思っているのでしょうか。向こうの国にはあっても、日本にはない、と言う物があるからこそ、異なる文化と言う物が存在するのではないでしょうか。安易に日本移住の方が良いと言うのでは、多文化共生の意味などないではないですか。
マスゴミに関しても、いかに子供の人権なる物を口にしたところで、不法滞在二世のように、日本からいねたがらない、親のエゴと一致するようなケースばかりを強調するのみであって、その反対に関してはおよそ無視状態ではないでしょうか。
また、これらの子供たちの教育に関する諸政策に関しても、もっと親が負担すべき事があるはずです。いくら公儀においてそれらの事を充実させた所で、親が何にもしないと言う事実が残る以上は、決して子供にとって良い影響が残るとは思えません。ますます親が怠ける一方で、子供の負担が増える環境の下では子供の無聊感が募るだろうと思うのです。
結論としては、
①親は子供の意志を無視して安易に来日すべきではない。
②来日するのであれば、応分な勤勉さを持つべし。
③日本側も、子供のメンタリティを考慮して、場合によっては帰国を勧める。少なくとも、元の国で日本に関する事を勉強しなおしてから出直せと忠告する。
こんな所でしょうか。

来日を歓迎しない子供は少なくないと思え!

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