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親のエゴこそ子供に対する人権侵害の始まり

今日の引用文は昨年の物でして、すでに当ブログにて使用した物ですが、再度ご覧ください。
高校無償化問題その2

報復は、平和な未来を築かない
高校無償化法案で、拉致など政治的理由で朝鮮学校を対象外にするかが検討された。
朝鮮学校は日本の法律に従い各種学校の認可を受けた教育機関で、多くの大学で大学受験資格を認めている。そこで学ぶ子供たちの多くが、将来も日本社会の一員として生活する。拉致事件は悲惨な出来事だが、生徒一人一人には責任の取りようもない。
わたしは一昨年、在日日系ブラジル人に関する本を書き、外国人であるために十分な教育を受けられなかった子供たちが、社会に居場所を作れず、結果的に反社会的な感情を抱いたり、生きる気力を失ったりする事を知った。これは在日コリアンや中国残留孤児の子弟の歴史でもある。
逆に、進学した子の多くが社会に信頼を置き、自分たちの仲間だけでなく、社会に対してもよい働きをしている。
日本で暮らす外国人が急増する中、どんな出自を持つ子供でも、みんなに十分な教育の機会を与える事は人権問題だけでなく、社会安定のための国家の義務だ。報復は、平和な未来の礎にはならない。(引用ここまで。3月10日分)

わたしはこの件に関しては、まずは親次第だとみなしています。拉致問題に関して、生徒本人には責任が取りようがないとか言っても、意味がない訳ですよ。朝鮮学校に通わせているのは親なのですからね。
ブラジル人学校に関しても、何の必然もないのに、わざわざ日本に移住するから却って問題を創出したのではないでしょうか。親が生まれ国に鎮座していれば、子供を自身の国籍に応じて公立学校に通わせることが出来て、それならば最低限の費用で事足りたのではないでしょうか。
来日は親の欲求であって、その欲求に子供を道連れにした以上は、それに応じた苦労をするのは親としての義務であって、最低限の負担で就学させるのであれば、まずもって日本語学習を課すべきであって、そうでなければ、より高い負担を忍んでブラジル人学校に通わせるべきでしょう。
投書人は、まず無償化ありきで考えていますが、もしそれがない時代の視点で考えたならば、いかがな物でしょうか。日本人だって海外へ出向けば、現地政府の援助抜きの高い教育コストを強いられるのです。日本で就業をしておきながら、そのような苦労を忍ぶ気がないようでは親失格です。そのようなメンタリティの元に子連れで来日する事はれっきとした子供に対する人権侵害と心得るべきであります。
この件に関しては、国家の義務以前に親が子供に対してかくあるべしと言う義務を自覚すべきです。

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テーマ : サヨク・在日・プロ市民 - ジャンル : 政治・経済

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