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リポーターが防水のためにマイクにコンドームを被せていた

雪が降ろうとも、雨が降ろうとも、強風に煽られようとも、テレビ局のリポーターは現場に出向いて報道しなければならない。しかし、大切なマイクが雨に濡れては仕事にならない。いろいろな工夫を施して、機材を守らなくてはならないのだ。

小道具を使ってマイクを雨風から守っているリポーターは少なからずいるのだが、とんでもない物を使ってマイクを雨風から守ってしまったリポーターが物議をかもしている。中国のある男性リポーターが、コンドームをマイクに被せて中継したのである。

この中継は中国の国営テレビ局「中国中央電視台」のニュース番組によるもの。リポーターは海岸に立ち、台風の接近について報道しているのだが、よく見てみるとマイクにはコンドームがついている。

さすがにヤバイんじゃないの? と思ってしまうが、アメリカではリポーターが常にコンドームを持ち歩き、防水に役立てているのだとか。たしかに水を避けるのには最適なのだが、もう少し見た目に工夫を施した方が良いようような……。

もしも日本のテレビ放送で、リポーターがマイクにコンドームを着けていたのなら、視聴者は相当驚くはずである。そしてインターネット大炎上も免れまい。(引用ここまで。8月18日分)

参照元:M.I.C gadget(英語)

コンドームが妙な使われ方をしていると言う点では、映画「最前線物語」に尽きるんじゃないでしょうか。上陸作戦の時には、銃身の中に海水が入らないように、銃口にコンドームをかぶせる。
また、いくさの最中に迷い込んできた妊婦のお産を行うために、ゴム手袋の代用として、コンドームを指にかぶせるなんて場面がありました。

それを思えば、このリポーターの行為はそれほどとんでも事とは言えませんな。

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