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利益認識の乖離221

「利益認識の乖離」第221回目です。
社員のモチベーションを高めると言う意図の元に業績評価と言う物が存在している以上、単にそう言う制度があれば良いと言う訳ではなく、普段やっている仕事がどんな物かと言う事がなんであるかと言う事が詮索されてしかるべきであるのにもかかわらず、自分の体験からすれば、仕事の内容や所属するセクションのいかんを問わず、社内画一で評価の項目とか評価のルールとかが共通しており、こんなありさまでは、到底モチベーションと言う点では失格としか言いようがありません。
そんな内容では、頑張った者が報いられると言うよりも、既に前にも書いた事ですが、普段から楽ができる者の方が有利になると言う事なのです。
しかも自分の仕事の場合は、単に負担の限定性が弱いのみならず、その一方で、結構完璧性と言う物が求められる傾向が強く、「脱社畜ブログ」で主張されるような、一定の時刻に至れば仕事の完了を待たずして帰宅して良しと言う事が認められるような仕事ではありません。
そう言う内容の仕事でありますから、純然に業績評価と言う視点から言うならば、仮に良い評価に与ろう物ならば、そのハードルはますます高くならざるを得ない物でして、課せられる負担のレベルが限定できる仕事と同じ感覚で業績評価と言う物をされると言うのは理不尽だと考える次第なのです。
そもそも社内画一で、同じ項目で業績評価をやろうと言う発想の元では、どうも当たり障りのない、自分の今やっている仕事に特化した内容が項目の中に含まれないようなありさまでは、到底積極的に業績評価を追求しようと言う動機に乏しくなる物です。
そんな物は、普段の仕事を全うする事に比べれば、大して意識される事ではなく、邪魔になる物だと言う認識が醸成されてしまえば、ますますうとましくなる物でして、せいぜいの所が、健康診断において、異状なしと認定されれば良しと割り切ってしかるべきものでして、万事プラス評価を求めるべき物とは言えないでしょう。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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