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今時のアニメは短期で終わる事が倣いだが

今年の10月より「ヤング・ブラック・ジャック」が始まったかと思いきや、今年で終わりと言う事です。今時のアニメーションはこの程度と言う事なのでしょう。同月始まった「ルパン三世」も、かつてのパート1と同程度の半年間放送と言う事ですからね。
さて、その「ヤング・ブラック・ジャック」を見て感じた事の1つとして、キャストの中に吉野裕行と伊藤静が含まれていた事で、「ヤッターマン」の復活版で両者が主人公役であった事が記憶に定着したと言う妙な事態が生じました。
復活版に関してはこれまで1年間dTV次いでHuluで見て来た物の、オリジナル版と同じキャストと言う事で悪党側の3+1人の方が定着していたのに対して、主人公側の2人に関してはこれまで定着していなかった物でした。
それと同様な事が当てはまるようでして、「ヤング・ブラック・ジャック」における主人公役に付いては初めての声優と言う事もあってか、記憶に定着していないのです。一方、ナレーター役の大塚明夫は初めてではないです。
このような事態を招いたのは、1つとして昔に比べて字が小さくなった事でしょう。しかし例外的な所で「妖怪ウォッチ」だけは7人も記憶しました。その内の1人だけが初めてではなく、20年前に製作されたOVAの「新海底軍艦」の主人公有坂剛役の関智一でした。
それにしても「妖怪ウォッチ」は開始してから2年経ちまして、自分が見始めただけでも1年経っています。かように長く続いている事が声優を覚える事で有利に立った事は間違いありますまい。

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