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親のエゴより始末の悪い連中

今日のエントリーは、一月前の「親のエゴこそ子供に対する人権侵害の始まり」同様、昨年のエントリーにおける引用文の再用で始めます。よって、今回は引用文に関しては、一部を掲載するにとどめます。

わたしは一昨年、在日日系ブラジル人に関する本を書き、外国人であるために十分な教育を受けられなかった子供たちが、社会に居場所を作れず、結果的に反社会的な感情を抱いたり、生きる気力を失ったりする事を知った。これは在日コリアンや中国残留孤児の子弟の歴史でもある。
逆に、進学した子の多くが社会に信頼を置き、自分たちの仲間だけでなく、社会に対してもよい働きをしている。(引用ここまで)

改めて、こんな事を平然と投書すると言う事は、いかに在日外国人が自分の懐の方が子供の人権よりも重きを置いている、要するに自分の子供の事に関して無関心である者が少なくないと言う事をさし示していることに他なりません。
そして、それ以上に悪質なのは、かように子供の人権を詮索する割には親が動くべしと言う風に投書人が考えていない事です。まず以って子供を学校へ通わせる事も、非行に走らせない事も親の義務でありながら、そうした基本的なことを看過してあたかも第一義的に国家の義務であるとしているのです。なんとも筋違いな事ではないでしょうか。
わが国の憲法においても、それは国家の義務ではなく親の義務として定めているだけであって、よしんば子供が就学しないとすれば、紛れもなく親の怠慢である事に他なりません。そうなってくれば、そうした子供が非行に走ったとしたらそれもまた親の怠慢の発露に他ならないでしょう。
投書人の発想は、そうした親の義務と言う点が全く欠如しており、こんな事では、子供が就学できるかどうか無関係に子供の非行がまかり通ってしまう可能性に関しては見落としていると思います。
いや、それだけにとどまらず、子供を利用した、親の物乞い行為に積極、消極のいかんを問わず、投書人は同心していると疑ってかかるべきではないでしょうか。こうした場における親の態度は結局の所、最終的には自身の懐を痛めずに済ますための物乞い行為に行ってしまうのですから、投書人の主張はそうしたおろかで身勝手な親に同心している事には他なりません。

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