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意図せずとも自然にペテンに突き進む

映画『友へ チング』監督、巨額詐欺容疑で告訴

ソウル東部地検は24日、融資した100億ウォン(約9億740万円)以上の金をだまし取ったとして、パランセ(青い鳥の意)相互貯蓄銀行のチョ・ヨンムン元会長(58)が、映画『友へ チング』で知られるクァク・ギョンテク監督(50)を告訴し、現在捜査を行っていると発表した。

 検察によると、チョ元会長は告訴状で「クァク監督が2008年6月から11年2月にかけ、パランセ貯蓄銀行から計175億ウォン(約15億8800万円)の融資を受けながら、そのうち92億5000万ウォン(約8億3900万円)を返済していない。クァク監督が映画やドラマの制作費などの名目で融資を受けながら、別の借金の返済や個人的な事業資金として使うなどして、金をだまし取った疑いがある」と主張した。

 これに対しクァク監督は、報道機関とのインタビューで「当時は資金繰りが苦しい状況で、チョ元会長が先にお金を貸すと言ってきたので借りた。その後、制作した映画がヒットしなかったため、チョ元会長側からさらにお金を借り、借金の穴埋めをしていて、現在の状況に至ったが、決して詐欺の意図はなかった」と語った。クァク監督はチョ元会長に対する法的な対応も検討していくという。

ユ・ソヨン記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版


>決して詐欺の意図はなかった
とは言っても、韓国での詐欺の頻度は我が国など及びもつかないほどですからねぇ。とは言え、その主張があてにならないと言うか、むしろ韓国だからこそ、それが自然な発想なのかも知れません。何しろ余りに嘘いつわりが多い国なのです。要するについつい自然に嘘が出てしまうのです。いちいち意識しなくても自然とペテンへと突き進んでしまうと言うのが偽らざる韓国の実情なのでしょう。

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