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在日朝鮮人のアイデンティティとは・後編

皆さんおはようございます。今日は9日以来の「在日朝鮮人のアイデンティティ」の続きといたします。
カルデロン事件の場合、帰化ではなく、単なる不法滞在でしたから、そこには、単に日本に居つければ別段、国籍までは必要なく、不法滞在の現状を滞在許可にしろと言うごり押してあって、よしんばそれが認められたとしても、従前どおり、連中はフィリピン国民と言う肩書きを持ち続ける前提な訳ですが、それでも結局の所は、いったん日本にいついたならば、もはやフィリピンなんぞは知った事かと言う事が本音だったのですから、子供を日本の学校に就学させる事に関しては抵抗感はなかった訳です。
それに引き換え、在日朝鮮人も半島での居住なんぞは真っ平ごめんである訳ですから、そういう意味では、もはや北朝鮮の事など知った事かと言うメンタリティにある事は少なからず本音として存在している事は間違いありません。
にもかかわらず、さように事実上のよそ国でしかない北朝鮮をわが祖国として、子供に対して、教育を課す事をやめず、あまつさえそのコストをわが国に押し付けると言うどあつかましい態度に堅持しているのはなぜでしょうか。
そこには、単に日本から追い出されると言う気遣いがないかかと高をくくっているだけでは理解できません。いや、普通に考えるから不可解になってしまうのであって、視点を別に転じる事によってのみしか、理解する事はできないと解釈すべきでしょう。
その発想の転換は、彼らの祖国のやくざ体質にあるのだと思います。なまじかの国がフィリピンのような穏健な国家であったならば、いったんよそ国に鎮座した段階で、国民の誰もが当てにしないでしょう。現にフィリピンはそんな有様ですから、不法滞在者ならずとも、かの国を祖国とする教育なんぞに大して関心が持たれていないじゃないですか。
北朝鮮と言えば、何かと日本以外にも周辺諸国に対して要求をする国でして、在日朝鮮人の横暴ぶりも、そうした祖国の横暴ぶりをバックにしている部分があると言って良いでしょう。もし、彼らの祖国がそのような横暴振りを発揮できなかったならば、在日連中は今ほどその不届きが黙認される事なく、フルボッコされる可能性が高かった事でしょう。
そう考えると、在日連中は自身の保身のために、祖国を支持し続けているのです。いかに祖国の悪行に関して、連中が距離を置こうとも、子供の朝鮮学校への就学を差し止めることなく、かの国を祖国として教育を課し続ける事は、紛れもなくかの国を支持している事に他なりません。
その事は、半島同胞の苦難を看過し続け、自身の繁栄のために半島の既存の体制を支える事であって、決して愛国とは言えず、単なる愛体制でしかなく、金正日体制の片棒を担いで、間接的に半島同胞の搾取に加担していると言っても差し支えないのではないでしょうか。
もし、彼らが半島同胞の搾取とは関係ないと言い張り、祖国の悪事に距離を置こうと欲するのであれば、既存の朝鮮学校と決別して、教育コストでの苦労を忍んで独自の教育機関を立ち上げて、反体制の教育を子供に課すべきであります。
そう言う発想を持たずに、わが国に負担を付回しにしてまでも従前の朝鮮学校での教育にこだわるのは、直接的にはわが国を搾取し、間接的には半島同胞を搾取する事でしかなく、誰にとっても共存に値しない寄生虫民族であると自ら指し示す事であります。

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