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「奉公構え」も存在する、自由なき教育

教師が反日誘導「日本人に拉致を言う権利はない」 元生徒が朝鮮学校の実態告発
2011.10.14 07:36 (1/4ページ)[朝鮮学校]
 朝鮮学校から自分の意思で別の学校に移った高校生が初めて産経新聞に実態を告発した。教師は生徒らに反日意識をすり込み、「日本人に拉致を言う権利はない」と言い放つ。学校側が無償化や補助金申請のために国や自治体に行っている説明とは大きく食い違う。「生徒の立場が理解されていない。無償化するぐらいなら学校を選ぶ自由をください」。生徒は悲痛な声を上げた。(桜井紀雄)

 「誰かに実態を伝えないと」。無償化問題で朝鮮学校が注目されるようになってから生徒は悩み続けた。

 菅直人前首相が辞任間際に無償化審査再開を指示したニュースが背中を押した。「学校がそのままなのに無償化が適用されてしまえば後輩たちが苦しめられ続ける」と取材に応じた。

 最も違和感があったのは反日教育だという。教師が授業中、強制連行を例にこう言い放ったのを記憶している。「日帝(植民地)時代にあれだけ朝鮮人を拉致した日本人が拉致問題を言う権利はない」

 朝鮮学校側が「拉致問題をきちんと教えている」と主張しているのとはあまりにかけ離れている。

 教師は日本人を指す蔑称の「チョッパリ(獣のひづめ)」「倭奴(ウェノム)」と連呼し、歴史の授業で生徒に感想文を書かせたが、「教師が反日的な方向に誘導するため、皆、いい成績を取ろうと反日的な文章を書いた」という。「どうして日本が嫌いになるよう教えられなきゃいけないのか」と感じた。(引用ここまで。10月14日分)

引用元http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/111014/crm11101407370002-n1.htm

まず以って「日本人に拉致を言う権利はない」なんぞと言う教育をかの国が行ってもいいのですよ。しかし、それはあくまで半島に鎮座している環境の下で行う物であって、いかなる条件の下でも、日本に建てた学校で行うべき物ではありませんよ。

日本に学校を建てるという事は、少なくともわが国との敵対関係が存在しない事を条件とするものであって、かの国の場合は、そうした常識に抗う物であって、民族教育の権利と言う範疇から外れているのです。

単にわが国に対する反感を募らせるのであれば半島に帰還するべきであって、それは別段、わが国の「差別」を口にする事とは無関係でしょう。わが国側からとっととうせろと罵声を浴びる以前に、自らこんな国は真っ平ごめんだと自主的に去るのが当然であります。

そもそも子供に罪はないとか、子供の学習の権利とか言うのであれば、この引用文に示されたとおり、子供自身にも選択する自由があって然るべき事は当然でしょう。二もなく朝鮮学校に就学する「権利」だけを吹聴するのはとても子供の人権と言う物が尊重されているとは言えません。

ただでさえ、朝鮮学校での教育内容は日本でつつがなく暮らすと言う視点から言えば、おのずから日本での居心地が悪くなる物であり、あまつさえ「奉公構え」みたいなことをされたのでは、ますます日本社会から孤立してしまう事は間違いなく、健全な精神を持っているのならば、大なり小なり違和感を持ってしまうのが自然ではないでしょうか。

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