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こうした事を禁止しなくていいのか

意外に活気? 本紙元記者がすくい取った植民地朝鮮の衣食住

雄牛の絵の中央に、男性用の靴が片方、でかでかと描かれている。1923年10月7日付の本紙に、京城・鍾路のある靴屋が載せた広告だ。メッセージははっきりしている。牛革で作られ「堅固無比」というもの。


 本紙の資料研究室長を務めた著者は、近代風俗史への好奇心から昔の新聞を隅々まで読み、新聞下段の広告面から、意外と活気あふれていた植民地期朝鮮人の衣食住や性生活の様子をすくい上げていった。同書は1920年3月から、総督府によって強制廃刊となる1940年8月までの間に発行された新聞およそ6000号を約1年かけて調べ上げ、大衆の私生活やその素顔を抜き出した記録だ。化学調味料は、当時も「蜜の味」を作り出す神の一手だった。また朴家粉・活命水などのヒット商品が出るたび「まがい物」が登場するせいで、広告ではおのおの「われこそオリジナル」と強調した。「明朗だがちょっとエロチックな映画」といった文言は率直で、笑いを誘う。興味深く、興奮させる「時間旅行」だ。360ページ、1万6500ウォン(約1570円)。

キム・ギョンウン記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

こんな事を記事にして韓国は大丈夫なのか。そもそも韓国の教育方針と言う物からするのならば、このような内容はでっかく矛盾しているじゃないですか。こう言う話こそ、自国のそうした方針に反する内容として弾圧し、本は焚書の対象としなくてはいけないのではないでしょうか。
まあ、幾らそのような事をしていても、肝心の日本へ行く事自体を禁止しないでいては、たちまちに化けの皮が剥がれると言う物でして、その点、北朝鮮の方が整合性のあった政策が行き届いていると言う物です。同じく反日と言う事を標榜しているのにもかかわらず、韓国のなんたるいい加減な事でしょうか。

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