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中途半端に大国面できる立場にある物だから辛いなぁ

【萬物相】プライドを捨てたフランス語

ナポレオンの辞書に「不可能」という言葉が本当にないのか確認したことはないが、フランス語の辞書に「コンピューター」という単語は本当にない。フランス政府は1950年代、フランス語の新しい言葉を使うことを条件に、IBMのフランス進出を認めた。そのためフランスでコンピューターを意味する言葉は今も「オルディナトゥール」で、これは「命令」や「秩序」を意味するラテン語に基づいて新しく作られたものだった。つまりフランスはコンピューターをコンピューターと呼ばない唯一の国だったのだ。

 中国語には四声(声調)がある。発音が同じでも、声の調子が異なればその意味も変わるというもので、音の高低で短い発音に変化を与えるわけだ。このように英語はもちろん、どのような言語にも独自のアクセントやイントネーションがある。目で文法や語彙(ごい)を勉強しても、口で発し耳で聞くアクセントについて知らなければ、その言葉をすぐには聞き取れない。逆に口と耳がよく訓練されていれば、その言語が持つ独特のリズムを自然に聞き取ることができる。ところがフランス語にはそれがないのだ。

 各国のネーティブスピーカーの発音を特殊な機械で測定すると、フランス語はアクセントの幅が狭く、非常に単調に聞こえる。ある言語学者はこれを、フランス人が外国語習得を苦手とする理由と考えている。またフランス語には二重母音もなく、短母音ばかりだが、これはつまり舌の動きが小さいことを意味する。フランス人は脂っこい料理をよく食べるにもかかわらず長寿で、これは「フレンチ・パラドックス」と呼ばれている。しかしそれ以上に大きなパラドックスは、フランス人は本当に英語ができないときにも「できないのではなく、わざとやらない」と逆に自慢げに語ることだ。

キム・グァンイル論説委員
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版


前に指摘した所によれば、これも普仏戦争に負けたせいだと言う事です。勝っていれば、依然としてもっとましな大国でいられた物を、フランス的には残念無念な所でしょう。いにしえからの世界的な大国だったと言うのに。しかし、ここで言う北欧も、かつてはドイツまで浸食しているほどの大国だった時期もあったと言うのに、フランスよりも早く縮小化してしまった物だから、早々自身が小国だと言う割り切りができて、フランスよりも英語に順応する度合いが高かったと言うか。、あるいは、イギリス同様ゲルマン民族(フィンランド除く)だったから、そちらの意味合いからも順応の度合いが高いのでしょうかねぇ。

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