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ご都合的な差別主張④

連日エントリーとなっている「ご都合的な差別主張」4回目であります。

私生児に関して、安易に「差別」が言われていますが、部落の場合と同じで、外部の人間がそのような差別を行う事は、本人の方から吹聴してもらわないと無理なんじゃないでしょうか。それに、そんな事を吹聴したところで、所詮は他人事でしかありません。外部の人間にしてみれば、その人間が私生児だろうと、不都合があるわけじゃないのです。
このケースで親が結婚しているかどうかは子供にとってはどうしようもないと言う指摘もある訳ですが、むしろ、注目すべきは父親と同居できているかどうかの方ではないでしょうか。考えようによれば、婚姻のあるなしは小さな事でしょう。私生児の両親が同居できると言うケースに比べれば、私生児ならずとも父親と同居できないと言ったケースの方がはるかに多いのではないでしょうか。
よしんば両親が結婚していても、父親が早死にだったり、離婚して別居となれば、子供は母子家庭となってしまいます。また、父親が単身赴任の場合でも、結局は同じ事でしょう。私生児の場合はこれと同じ事になるのではないでしょうか。
単身赴任や早死にのケースに比べれば、私生児の創出は始めから親のエゴから始まっている事であって、子供を巻き添えにしておきながら、子供には罪はないと言う次元の事でしょうか。親のエゴに関して、子供に償う事は何もないとでも言うのでしょうか。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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テーマ : 差別問題 - ジャンル : 政治・経済

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