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単に不二子るだけの奴らに同情は無用

皆さんおはようございます。今日の川崎は寒々とした曇天であります。今日はかつて行われた、在日朝鮮人の帰国支援に関して書きます。
何十年前かに、これらの在日朝鮮人の一部は嬉々として祖国への帰国を果たした訳ですが、そこは周知の通り、地上の楽園ではなく、地獄の有様でして、日本に残る同胞からの仕送りで食いつながざるを得ない状態でした。
この件に関して、それらの連中は総連や朝日新聞にだまされたと称する訳ですが、当然自分としては、そんな主張があろうとも、何の同情もしませんね。何しろ、元々、わが国に居つきながら、決してわが国に同心する気がないからです。
同心しないからこその在日朝鮮人として、北朝鮮を「祖国」と称するのです。単にそうした発想の行き着く先が北朝鮮への帰国願望だっただけの事であって、だますもだまされるもあった物ではないはずです。
北朝鮮自身の宣伝どおりに、かの国が地上の楽園であったならば、別段問題なかった訳でして、そうでなかったとしたらそれは単に北朝鮮側の落ち度でしかありません。それをあたかもわが国側の悪意ある行為の行き付く先のように言われる筋合いではないでしょう。
こうした帰国支援がある種の厄介払いの意味合いがなくはなかったでしょうが、そもそも在日朝鮮人自身が、自分らが日本にあるのは、強制連行のせいだと称して、わが国に同心する気がなかったからこそ、わが国としても、厄介者意識が生じたとしても当然の事であります。
そんなに自身の現状が強制連行によってもたらされた物だと言うのであれば、帰国支援とは彼ら自身の帰国の機会を与えてやっただけの事であって、その後の結果に関しては向こうの国の責任と言うしかありません。
それがたまたま彼らにとって悪い目だっからとしたらで、その事に関してわが国に対して誹謗中傷を食らわすとしたら、結局彼らのメンタリティにまともな愛国は存在せず、ただ不二子るだけの事だったと言う事になります。
日本に居つきながら日本に同心する気がなく、北朝鮮を祖国と称しながら北朝鮮に帰らないのは在日朝鮮人にまともな愛国心がなく、ただひたすら不二子るだけのろくでなしでしかないからなのです。

帰国者の苦難は、わが国に同心しなかった因果応報である!

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