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国際結婚の最大の問題点⑩

「国際結婚の最大の問題点」第10回目です。
移住女性が直面する複合的な課題 -地域における支援とネットワーク活動の現場から-
この記事の中において、フィリピン女どもが相手の男から虐待を受けて来たケースが紹介されている訳ですが、所詮は、よしんば離婚しても、在留資格だけ維持できれば良しと最終的に嬉々とできた連中の事ですから、そうした虐待に関して同情する気はありません。はなから在留資格のためだけに相手の男にすり寄ったのに過ぎないとなれば、そうした本性を知った相手の男の憤懣はいかなる物だったでしょうか。むしろそちらの方こそ同情に値すべき事ではないでしょうか。
よしんば相手の男がはなからろくでなしだったとしても、ずるをしてでも日本に居つこうと言う事を大目的としていたからこそ、そうした事を見定めようとする努力を怠って、その結果、DVと言う災いから逃れられる機会を自ら潰してしまって、生殺与奪の権を相手にゆだねてしまったのではないでしょうか。これなんかも、日本鎮座のための努力を独自に行う事なく、ろくでなし男にだに丸任せにしてしまおうと言う横着が招いた事なのです。
この記事においては一旦離婚した場合の子供の親権争いに関して女の側が不利な立場に置かれていると言う指摘をしています。ケース2においては暴力夫とその家族に最終的に子供を奪い取られて、その結果、在留資格を獲得する事ができなかったと言う記述がありました。
結局それは、これらの連中にとって自ら生んだ子供だに、自身が日本に鎮座するための駒に過ぎないと言う事なのではないでしょうか。国籍法改悪においては、私生児だに父親の認知で日本国籍が認められるようになりましたが、それは父親の方が自身の負担を背負う事なく、厄介払いできる手段として利用できたのに過ぎなかったのに対して、こちらの方では、父親の側だって、結婚の上で産まれた子供となれば、大真面目にわが子として自分の家庭にとどめておきたい思惑があったとしても、不自然ではありますまい。
しかし、日本鎮座こそ第一義的に考えていた連中にとっては、「わが子」とは日本国籍をあてがわれて当然の存在で、それに便乗して日本に居つければ良いだけの事であって、必ずしも妻として、あるいは(日本国民の)母親として大真面目にふるまおうとは考えていなかったのではないでしょうか。
子供は父親の側にとどめておいた方が、そちらの家族の助けも見込める訳だし、真に子供のためと言うのであれば、能なし自己中のフィリピン女の元のあるべきではないと言う風に考えた上で「奪う」行為に踏み切った人もいると言う事ではないでしょうか。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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