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ご都合的な差別主張⑦

本日2度目の更新は「ご都合的な差別主張」7回目です。
イスラム教では4人妻が認められていますが、現実にそれが当たり前にまかり通っている訳ではありません。やはり経済的な物がネックとなっているのでしょう。いわんやこれは重婚であって、そのためには必然的に既存の夫人の応諾を必要とする物でして、いったん重婚したならば、平等に接しなくてはならないのです。
まあ、こうなってしまえば、生まれた子供に関しても平等と言う事は間違いないでしょう。それに比べれば、妾の場合は、同居が当然となっていなかったために、そこにはある種の差別が必然的になってきます。
普通の結婚に比べて、妾の場合は相手の男と同居する必要がないから、姑との葛藤とか、夫に対する家事と言う、各種の苦労から逃れられます。そう言う苦労を甘受する気がないから、結局の所、男との関係もいい所取りになってしまうケースが多いのが当然でして、この種の関係が金持ち相手に集中するのは免れない事です。
今回は、妾としてのこの種の不道徳に関してはさて置くとしても、結局の所、正妻に比べて少ない苦労で、生活費を得られると言う立場に立てるのですから、そこにはある種の差別が生じるのは当然と言うべきではないでしょうか。
こうした妾が産んだ子供が往々にして「妾の子供」として差別の対象となるのは、そうした妾の家で暮らして、父親の家業に貢献せず、遺産相続の段階になって、のこのこ父親との血のつながりを強調するからに他なりません。
よその国では、浮気をした夫だか彼氏の一物を、就寝中に妻、あるいは彼女が切り取ると言う事件が存在しています。げすい表現になりますが、それらの女性にとって、その一物は自身に向けられて自身との悦楽を共にするために供せられる物であって、よその女に振り向けられたならば、むかついて当然なのではないでしょうか。
敵に渡さないように処分すべし。いくさの場では、放棄しなければならない軍需品は爆破したり、海中に投棄するなんてケースがありますが、一物切りの事件もそんな感覚で行われたのでしょう。

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テーマ : 差別問題 - ジャンル : 政治・経済

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