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絶倫ロボに見る男女の性差③

「絶倫ロボに見る男女の性差」第3回目です。
女の側からして、生身の男相手と違って、絶倫ロボ相手となれば、相手は射精という概念がないために、自分の望んだだけ際限なくエロ事に耽る事ができると言う点では好ましい事と言えましょう。しかし、だからと言ってやはりいい事ばかりとも言えないのかも知れません。
何と言っても、相手は絶倫ロボと言う名の、バイブレーターに過ぎないからです。ひたすらなえる事のない一物を女のしかるべき場所にぶちこみ続ける事によって、女のスケベ欲を追求するだけですからです。むしろそのような状況、なえる事のない一物によって事に臨むと言うのは男にとっての望ましい状況であって、女にとっては必ずしも言えますまい。
紹介した引用記事に添付されていた動画においては、絶倫ロボ相手にエロ事に耽る女は必ずしもすべて脱ぐ事をせずに、ショーツだけ脱いで、絶倫ロボの一物を受け入れられる状況を作っていました。結局それは女にとって、自身のスケベ欲を追求する手段を限定してしまったと言う事になるのではないでしょうか。とことんスケベ欲を追求する立場として男ならば、一物中心となっている男に比べて、女の場合は、いろんな所に性感帯があるはずでして、そうしたいろんな所を刺激される事によっても、スケベ欲の追求としては大きな効果を上げられるはずではありますが、結局絶倫ロボにはそのような能力がないと言う事に他なりません。
実際、まだまだロボットには、せいぜい人間並みな細かい力の調整によって握力ではうまく行く事ができて、卵を割らずに持つ事ができると言う所までは可能でしょうが、触ると言う点では生身の腕には到底及ばないと言う事なのです。いまだロボットのごつい腕には触られた相手に良い感触を与える事を期待できるまでには至っていないのです。
よしんばそれが可能になったとしても、今度は、どう言う所を、どの程度触らせるのかと言う指示があらかじめ必要になって来るのでして、その時になって、いちいちスイッチにおいて指示を出さなくてはならないとしたら、結構興ざめするのではないでしょうか。
さて、現実の世界においては、そうした女にとってのいろんな所にある性感帯に対する刺激に関しては、1人で事に臨むのであれば、女自身の腕によって行う事である程度解決するのですが、全ての場所に対して自分の腕を用いる事ができるとは限らず、そう言う場合には必然的に相手が不可欠になって来るのです。
この点、男の方は単純でして、1人で解決する事が容易である事から、そう言う点では大人のおもちゃなのような物が男優位になってしまうのは仕方のない事なのではないでしょうか。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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