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利益認識の乖離257

「利益認識の乖離」第257回目です。
前々回以来の、キャリコネニュースに掲載されていた2つの記事に関する話であります。
同じ高い買い物をするにしても、それは純然たる私生活の範疇での意識になるのでしょうか。結局、そこでのメンタリティを見て見ると、それすらも仕事ありきの私生活と言う事になってしまっているのではないでしょうか。そうなって来ると本末転倒になってしまっているのではないでしょうか。私生活はあくまで私生活であって、決して仕事の範疇には入らないはずではないでしょうか。と言うか、関係させてはいけない物であるべきではないでしょうか。
しかし、そこではあえて高い買い物をする事によって、より大きな負担を課さなくてはいけないように自ら自分を追い込んでしまっています。それは私生活ですらも、仕事の呪縛下においてしまう事になってしまいます。
主観的には、ただでさえ仕事は仕事の中にだけとどめておきたいと考えている自分としてはそうした発想には到底付いていけない物がありまして、一旦私生活に立ち返ったならば、そこには仕事をできるだけかかわらせないようにしたいと言うのが自分の望みであります。それだけに、より仕事において高い稼ぎを必要とせざるを得ないように追い込んでしまうような高い買い物なんかはしたくない物であります。
所詮は他人の事ですから、全く高い買い物をするなとも言えないのですが、そうした記事における高い買い物をしている人たちにとっては、そうした高い買い物はマイペースの中でできている事なのでしょうかと改めて疑問視する次第であります。マイペースの中でできれば問題なしでありますが、そのようなメンタリティがある以上は、それなりに不安視したくなってしまいます。自身の能力以上の高い買い物になってしまっていて、ただひたすらに、より多くの事をしなくてはならないと言う風に自身を追い込んでしまうような結果にはなるべきではないのです。
前回も書いたように、もっと稼ごうと言う意識が確実に給与に反映されるとは限らず、その多くは空回りしてしまう物である物でして、必要以上の高い買い物をしてしまった事で、いつか空回りした時に我が身を滅ぼす事になってしまうのではないかと懸念するのであります。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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