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竹島はわれらが領地なり

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子供にとって日本はヤッターキングダムか⑨

「子供にとって日本はヤッターキングダムか」第9回目です。
日本に鎮座するイスラム教のとある団体が、日本人に対してイスラム教に対する理解を深めようと言う施策が取られると言う話が前にあったような気がします。今にしてみれば、こいつら何様のつもりかと言う気になっております。彼ら的には一見、穏健にやって行こうと言う意識があるのでしょうが、穿った解釈をするのならば、彼らは従前通りのイスラム教のやり方において全く下方修正する気などないと言う事ではないでしょうか。全く異質な環境にある国にある以上は、ある程度の妥協があってしかるべきでしょうに、そうした施策を行う背景には、彼らの普段を一方的に認めろと要求一方でしかないと思います。
これは一種の偏見かも知れませんが、自分がそれほどイスラム教に対して好意的でない理由として、連中は元来は家族も隣人も社会全体がイスラム教に完全に染まっていて、政治や行政もそれに合わせて進行している環境の中で暮らして来たと言う事にあります。
その結果、単なる個人の信仰の自由と言うだけにととどまる事ができていないのですよ。元々が社会全体がそうであった所からの習慣から、周囲も、あまつさえ公儀だにこうあって当然と言う感覚でその国たる日本に居ついているのではないでしょうか。だからこそ、死体の埋葬において、我が国での法律度外視して、我が国においても土葬にしたいと言うエゴを主張する傾向が多いのです。
全く異質な環境の国に居つく以上は、イスラム信仰も純然たる個人ごとと割り切って、万事単独で解決してもらわないといけないと言う事です。そう言う自覚がなく、公儀にもそうした事を期待するからこそ、キリスト教に比べて我が国に受け入れられる度合いが小さくなっているのではないでしょうか。
我が国においてキリシタンのなりてと言うのもたかが知れているのが現状ですが、信心から外れてしまえば、結構我が国においてはキリスト教の影響と言う物が少なくない部分があります。それは日本の宗教観がかなりいいとこ取りで割り切ってしまっている所が大きいと思われます。キリスト教ではそれが可能だったと言う事なのでしょう。
それに引き換え、イスラム教の場合は、キリスト教に比べて、全てを受け入れるべしと言う度合いが大きかったのではないでしょうか。それでは到底日本で受け入れられる可能性が乏しいのです。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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