プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

妄想で済んでいるからこそ維持できる「信仰」

韓国に潜む「北の隠れキリシタン」

江戸時代、禁止されていたキリスト教をひそかに信じてきた人びとを「隠れキリシタン」といった。韓国ではこれに似て、いまなお北朝鮮を信じ、その主張に従う人びとが結構いる。

 世襲独裁で30歳そこそこの3代目指導者を神のようにあがめる北朝鮮の風景は宗教集団を思わせる。北朝鮮に対する“信仰”は以前は禁止され、“信者”たちも隠れていたが、1990年代以降の民主化で禁止が解かれ、“布教活動”もやれるようになった。

 先ごろ集団亡命してきた在中国の北朝鮮レストラン従業員13人について、北朝鮮は「韓国による拉致」と大々的に謀略宣伝をしているが、韓国では「民主社会のための弁護士の集い」や「韓国キリスト教教会協議会」といった有力団体が早速それに呼応し、亡命者を北に戻せといわんばかりの主張を展開している。

 若い女性エリートたちの亡命に激怒した北の若い“教主さま”の意向を受けた北からの指示があったものとみられる。韓国では近年、民主主義とか民主化が“北朝鮮信者”の隠れミノになっている場合が多い。

 韓国は民主化で無防備社会になっているため、各界に「北の隠れキリシタン」が多く存在すると思われるが、皮肉にいえば韓国で今、切実なのは「民主化の民主化」である。(黒田勝弘)


そうした「信仰」に耽る人間の心理ってのはどんな物でしょうか。とても本気で「信仰」に耽っているのかと言う事が疑わしいのですよ。北が嫌で南にトンスラする人間がいるのであれば、そうした「信仰」に耽っている人間としては、北へトンスラすればよいと思うのですがねぇ。それがないだけにやはり怪しいのですよ。現実と言うよりは妄想なのですよ。彼らにしても、韓国と言う現実があるからこそ、そうした妄想が可能なのであって、一旦北の支配が成立したら、とても妄想で済まされるとは思えないのですよねぇ。
我が国においても、左巻きの連中のやっている事は少なからず妄想なんじゃないかと思ってしう余地があります。彼らが日本に鎮座している事自体、本音としては日本にいる事で、心地よい妄想としてそれが維持できるのであって、本気でそれを現実化しようだなんて事は考えていないのではないかと思います。

クリックお願いします。<(_ _)>


クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム


韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 


スポンサーサイト

<< 国際結婚の最大の問題点⑫ | ホーム | 別に世界は知った事じゃないと思うが >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


 BLOG TOP