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ぶすとの共生・続編

ノ(^o^ノ)  皆さんこんばんわ。今日は「ぶすとの共生」の続編をお送りします。
とあるサイトで、吉宗の、選抜された器量良し50人の暇出しに関するいい答えが出ていました。それによると、所詮は余り者の厄介払い的な意図があるにせよ、それだからこそ器量良しだと認定されれば嬉々として大奥からいねてくれると言う物でした。
既に述べたように大奥自体は将軍に対して側室を提供するための場である以上は、器量良しの集まりである事は必然でして、それだけに普遍的なぶすが存在するとは考えられません。
そんな中から選抜されたとなれば、究極の器量良しと言う扱いになる訳でして、女としては嬉々としなくてはならないでしょう。それでももし、大奥からいねる事を嫌がるとしたら、そうした評価を否定しなくてはならず、場合によっては、自分はぶすであると大々的に吹聴し、さらにはその吹聴を真実の物とすべく、自身をぶすにしてしまう事までやらなくてはならないでしょう。
さて、自分が外国人との共生に関して少なからず否定的に書くのも、中立的な立場からしてもそのような発想があるからなのです。始めから、そうした外国人をぶす呼ばわりし、あるいはぶすに仕立てる事ではないでしょうか。
また、外国人の側も、そこそこの器量を持っているのにもかかわらず、わざわざぶすになりたがるやからが少なからずいるように思われます。
要するに、ここで言う共生とは、安易に外国人の価値を貶める結果になるのです。むやみに彼らに対して甘くなるのは、一方で、彼らをぶすであると見なす行為である事を理解すべきです。

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