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北に備える必要がある割には見栄が欠かせない

「韓国軍の戦力増強は自尊心ではなく生存の観点から」

【新刊】朴輝洛(パク・ヒラク)著『北の核の脅威と安保』(ブック・コリア刊)

 韓国陸軍士官学校出身の予備役陸軍大領(大佐に相当)で国民大学政治大学院長を務める著者は「北朝鮮の核兵器開発は、長い時間をかけて続けられてきたが、その間韓国は、脅威の深刻化に合わせた対応措置を講じてこなかった」と指摘する。6カ国協議に代表される外交的努力は実質的成果を挙げることができず、民間防衛は通常レベルにとどまり、「予防攻撃」は検討もされなかったという。そこで著者は、単刀直入に尋ねる。「もし北朝鮮が核ミサイルで韓国を攻撃したら、どの程度国民を保護することができるか」

 ここ2-3年学術誌に発表してきた論文を基に、再構成した一冊。韓米同盟や戦時作戦統制権(統制権)移管問題、北朝鮮における事態急変への備えなど大きな課題に対し、著者は原則的かつ強固な態度を堅持する。「冷静に見ると韓国の現況は、自尊心ではなく生存の観点から戦力増強の方向を決めるべき状況にある」という著者の主張は、傾聴に値する。432ページ、2万3000ウォン(約2070円)。

キム・ソンヒョン記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

と言っている割には、対日と言う発想のために、必ずしもそうなっていなのが実情です。イージス艦なんかも日本が持っているからと言う事で、それに対する対抗で彼らも保有した訳でして、純然たる生存と言うよりはやはり見栄のためと言った方が正解でしょう。
朝鮮戦争の事例にもあるように、余りに日本の方を向いていると、けつを刺されますよ。どうも彼らには八字の兵法どころか、関羽のような発想すらまともにできていないのですよねぇ。

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