プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

いんちき頻発の韓国は平和にあらず

慰安婦題材の韓国映画『鬼郷』、東京で初上映…「反日が目的ではない」

軍隊の慰安婦を扱った韓国映画『鬼郷』の上映会が東京で開かれた。

21日東京荒川区のあるホテルでチョ・ジョンレ監督の映画『鬼郷』が初上映された。この日に用意された400席余りは在日同胞や日本市民らで埋まった。

チョ・ジョンレ監督は舞台挨拶で、「反日」を目的に映画を作ったわけでは決してないと強調しながら「映画が平和の道具になり、この映画を通じて戦争のない世の中が来ることを願う気持ちで作った」と伝えた。

映画『鬼郷』は慰安婦被害女性の実話を扱った映画だ。1943年にわけも分からぬまま日本軍の手で連れていかれ家族のもとを離れた14歳チョンミンと少女の胸を痛めていく経過を描いた。この映画は2月24日に韓国で封切り後、累積観客数が358万6535人を突破した。

映画『鬼郷』は東京を皮切りにこの先2カ月にわたり日本各地を回って共同体上映を継続していく予定だ。


平和…ねえ。じゃあ韓国はいまだ平和と言うのには当たらないと言う訳ですな。なにしろ、韓国の場合は、反日がなくても、自国内において多々のいんちきをまかりとおしているのですからな。このような映画を作るまでもなくね。そうしたいんちきのせいで、いくさがなくても、韓国は決して平和と言うのには当たりません。戦時中にも引けを取らないほどの乱れっぷりを示しています。

クリックお願いします。<(_ _)>

クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム



韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 


人気サイトランキングへ






スポンサーサイト

<< いんちきこそ韓国スポーツの華 | ホーム | 我が国の場合は道楽でも成り立つ余地が大きいからな >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP